ワンピース
第1162話 巨大な感動 夢の絶景エルバフ
5月17日(日)放送分
人気マンガ「北斗の拳」の主人公ケンシロウに、スワロフスキー製のクリスタル約50万個をちりばめた時価1000万円相当の等身大フィギュアが25日、東京・銀座の玩具店「博品館TOY PARK」で披露された。31日まで同店で展示され、11月1~30日に羽田空港にある「博品館TOY PARK」前で披露した後、12月11日からインターネットオークションにかけられる。
あなたにオススメ
【PR】DMM TVの料金が安い理由とは? プレミアム会員の特典・注意点・使い方を徹底解説
フィギュアは、海洋堂の制作で高さ185センチ。デザイナー10人が3カ月がかりで制作し、52種類のクリスタルを使い分け、服の部分はすき間なくびっしりと、目の部分にも装飾を施し、トレードマークになっている胸の「北斗七星」の傷には大粒のクリスタルを付けた。午後6時すぎにケンシロウが姿を見せると、通りかかった年輩の夫婦が珍しそうに眺めたり、サラリーマンや若い女性が携帯電話を向けて撮影していた。
展示は、博品館の開店時間の午前11時~午後8時。オークションはヤフーオークションで予定されており、当初、11月中旬の予定だったが12月11日に変更した。落札額は777円から始まる予定で、落札額の10%相当をチャリティーとして寄付する予定。
「北斗の拳」は武論尊さん原作、原哲夫さん画で、83~88年に「週刊少年ジャンプ」(集英社)で連載されたマンガ。暴力が支配する核戦争後の世界を舞台に、伝説の暗殺拳「北斗神拳」の伝承者ケンシロウが、強敵たちと戦っていく生きざまを描いており、敵を倒す寸前に告げる「お前はもう死んでいる」などのせりふも人気になった。(毎日新聞デジタル)
海外クリエーター向けマンガ公開プラットフォーム「MANGA Plus Creators by SHUEISHA(MPC)」に仏作家のNEOさんが投稿した読み切り「Little M…
白浜鴎さんのマンガが原作のテレビアニメ「とんがり帽子のアトリエ」の新たなストーリービジュアルが公開された。第7話では、“魔法を守る魔法使い”の組織である魔警団の副団長であるイース…
1990年代に人気を集めたこしたてつひろさんのドッジボールマンガ「炎の闘球児 ドッジ弾平」の正統続編が原作のテレビアニメ「炎の闘球女 ドッジ弾子」が、「第35回夏の全国小学生ドッ…
マンガサイト「comic POOL(コミックプール)」で連載中の奈川トモさんのマンガ「お前、タヌキにならねーか?」(一迅社)がテレビアニメ化されることが分かった。頑張ることに疲れ…
ウェブマンガサービス「COMICポラリス」(フレックスコミックス)で連載中のマンガが原作のテレビアニメ「『きみを愛する気はない』と言った次期公爵様がなぜか溺愛してきます」に、声優…