歌手の竹内まりやさんが、ディズニーの人気キャラクターを実写化した映画「ダンボ」(ティム・バートン監督、29日公開)の日本版エンドソングを担当することが6日、分かった。エンドソングは、「第14回アカデミー賞」で歌曲賞にノミネートされ、多くのアーティストがカバーしてきた名曲「ベイビー・マイン」。竹内さん本人が歌詞の翻訳監修を手がけ、夫の山下達郎さんがバックコーラスで参加している。
あなたにオススメ
葬送のフリーレン:テレビアニメ第2期 新監督起用の経緯
竹内さんは「娘が幼い頃大好きだった『ダンボ』のビデオを一緒に見るたびに、『BabyMine』の歌のシーンでいつも涙したものです。まさか30年後に、この曲を私が歌う日が来ようとは! 懐かしいあの時代を思い出しながら、心を込めて歌わせていただきました」と喜びのコメントを寄せている。
「ダンボ」は、1941年にウォルト・ディズニーが製作した長編アニメーションで、大きな耳が原因で、ほかのゾウたちから仲間はずれにされたダンボの成長物語。映画は、オリジナル脚本で新しい物語が展開され、大きな耳のゾウのダンボとの出会いによって、夢と希望を取り戻していく人々の姿を描く。
NHK大河ドラマ「豊臣兄弟!」で寧々を演じ、話題の浜辺美波さんが、2月20日発売の美容誌「美的」(小学館)4月号に登場した。
俳優の原菜乃華さんをモデルに起用した、ヤングカジュアルファッションブランド「COLZA(コルザ)」の春の新作コレクションのビジュアルが公開された。
モデルで俳優の田鍋梨々花さんが、女性ファッション誌「CanCam(キャンキャン)」(小学館)の専属モデルに就任し、20日発売の同誌4月号に登場した。
俳優の今田美桜さんがブランドミューズを務めるメイクアップブランド 「ファシオ」(コーセー)の新たなビジュアルが公開された。
俳優でアーティストののんさんが、2月20日発売のモード誌「SPUR(シュプール)」(集英社)4月号の表紙に、仏発のファッションブランド「CELINE(セリーヌ)」の黒のミニ丈ドレ…