月夜行路 ―答えは名作の中に―
第六話 夏目漱石の暗号解読せよ。文学版ホームズ東京編、開演!
5月13日(水)放送分
黒島結菜さん主演のNHK連続テレビ小説(朝ドラ)「ちむどんどん」(月~土曜午前8時ほか)が9月30日に最終回(第125回)を迎えた。同回では1985年から一気に時が流れ、「202X(令和X年)」となり、ヒロイン・暢子(黒島さん)ら4兄妹の孫たちが登場。4兄妹の孫たちを、4兄妹の子供時代を演じた子役たちが演じ、視聴者が盛り上がった。
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202X(令和X年)、暢子の店「やんばるちむどんどん」は営業を続けており、暢子も変わらず働いていた。暢子には孫もおり、「おばぁ!」と呼ばれる年になっていた。
ある日、店で優子(仲間由紀恵さん)の誕生会が開かれ、そこに賢秀・清恵(佐津川愛美さん)夫妻、良子・博夫(山田裕貴さん)夫妻、歌子・智(前田公輝さん)夫妻がそれぞれの家族を連れてやってくる。暢子・和彦(宮沢氷魚さん)一家も集結。比嘉家4兄妹は、大家族になっていた。
暢子の孫・青柳未来は、かつての暢子を想起させるような元気いっぱいの少女だった。演じたのは、暢子の幼少期を演じていた稲垣来泉(くるみ)さんで、サプライズ出演となった。さらに、賢秀の孫、良子の孫、歌子の孫役で、それぞれの幼少期を演じていた浅川大治さん、土屋希乃さん、布施愛織さんもサプライズ出演し、視聴者を驚かせた。
SNSでは「初期の子役が全員転生して再集結するオチは良かったと思うな。なんだかんだ大団円」「子役ちゃんたちが孫役で同じ画面で見られたのはうれしい」「最後に子役たちが見れてよかった」といった声が上がっていた。
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