プロフェッショナル 保険調査員・天音蓮
第11話 ついに最終回!天音と氷室の因縁に決着!
3月19日(木)放送分
俳優の小栗旬さんが主演を務めるNHK大河ドラマ「鎌倉殿の13人」(総合、日曜午後8時ほか)第46回「将軍になった女」が12月4日に放送され、尾上松也さん扮(ふん)する後鳥羽上皇と瀬戸康史さん演じる北条時房(トキューサ)の蹴鞠(しゅうきく)対決が描かれた。
あなたにオススメ
【PR】アニメが見放題のサブスクおすすめ比較|料金・作品数・ジャンル別に徹底解説!
源実朝(柿澤勇人さん)の代わりに鎌倉殿(征夷大将軍)となる親王の下向をめぐって、幕府と朝廷が駆け引きを繰り広げた同回。上皇は、軍勢を率いて上洛(じょうらく)した時房に「ここは一つ勝負で決めようではないか。勝負といえば、“あれ”」と告げる。
「できれば蹴鞠で決着をつけたいもの」と考えていた時房は、上皇の言葉ににやり。そして、二人は鞠を蹴り合うことに。ここで時房は、上皇を危うく負かしそうになるも、兼子(シルビア・グラブ)が割って入り、「引き分けじゃ」と対決を終わらせてしまう。
小声で「上皇様を負かしたとなれば、あの方はそなたを許しますまい。末代まで朝敵の汚名を着ることになりましょう」という兼子の意に添って、「私の負けにございます」と結果を受け入れる時房。上皇も「わしを負かすことはできなかったが、そなたの力は認めよう」と健闘をたたえた。
SNSでは「トキューサ、ジャイアントキリングならず」「無念トキューサ、ジャイキリならず」「中東の笛ならぬ朝廷の笛」「VAR兼子」「ホームのアドバンテージで勝利した上皇様」「【悲報】鎌倉W杯決勝は八百長により上皇の勝利」といった声が上がるなど、視聴者も盛り上がった。
黒柳徹子さんが、3月21日午後9時から放送される「テレビ朝日ドラマプレミアム『森英恵 Butterfly beyond』」の“語り”を担当することが分かった。世界的ファッションデ…
モデルのアンジェラ芽衣さんが、東映のアプリサービス「東映特撮ファンクラブ(TTFC)」オリジナル作品「ナンバーワン戦隊ゴジュウジャー ポーラー・ビギニング」(4月19日配信)で、…
俳優の高石あかりさん主演のNHK連続テレビ小説(朝ドラ)「ばけばけ」(総合、月~土曜午前8時ほか)の第120回(3月20日放送)で、視聴者を最も引き付けた場面はどこだったのだろう…
反町隆史さん、大森南朋さん、津田健次郎さんトリプル主演のフジテレビ系連続ドラマ「ラムネモンキー」(水曜午後10時)。3月25日放送の最終11話のあらすじと場面写真が公開された。
俳優の志田未来さん主演のTBS系ドラマ「未来のムスコ」(火曜午後10時)。3月24日放送の最終第10話のあらすじと場面写真が公開された。