冬のなんかさ、春のなんかね
第10話(最終回) 冬の晴れた日に
3月25日(水)放送分
俳優の森七菜さんと間宮祥太朗さんがダブル主演する“月9”の連続ドラマ「真夏のシンデレラ」(月曜午後9時)の第2話が7月17日に放送される。
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早朝の砂浜でゴミ拾いをする蒼井夏海(森さん)、滝川愛梨(吉川愛さん)、小椋理沙(仁村紗和さん)は、夏海の誕生日にビーチサンダルをプレゼントした水島健人(間宮祥太朗さん)について話していた。幼なじみの牧野匠(神尾楓珠さん)から「女として見たことない」と振られたばかりの夏海に、新しい波が来ていると盛り上がる愛梨たち。しかし、夏海は健人の連絡先すら知らないという。すると、そこに健人が現れる。健人から「しばらくこの町にいることにした」と聞かされた愛梨と理沙は驚く。
夏海がサップ(ハワイ発祥のマリンスポーツ)のレッスンを終え、サップスクール&食堂の「Kohola」に戻ると、なぜか健人が食堂の手伝いをしていた。食事をしにやって来た匠に、夏海の弟の海斗(大西利空さん)が「今夜の祭りに行くのか」と尋ねると、匠は「待ち合わせに遅刻したおわび」と言って夏海を祭りに誘う。
夏海と匠が一緒に祭りに行くと知った愛梨は、勤めている美容室に夏海を呼び、浴衣を着付け、メークをする。同じ頃、理沙は海で溺れた子供が救助される場面に出くわす。子供を助けていたのは早川宗佑(水上恒司さん)だった。
その夜、夏海と匠は祭り会場で待ち合わせて屋台を回ることに。一方、愛梨は、健人の友人の佐々木修(萩原利久さん)と山内守(白濱亜嵐さん)を呼び出し、理沙とともに祭りに参加する。そんな中、匠は夫と共に祭りに来ていた長谷川佳奈(桜井ユキさん)の姿を見つけ……と展開する。
ドラマは、真夏の海を舞台に男女8人が運命的に出会い、複雑な感情や本音をぶつけ合いながら成長していく恋愛群像劇。昨年のシナリオコンクール「第34回フジテレビヤングシナリオ大賞」で大賞を受賞した市東さやかさんのオリジナル脚本となる。
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