おコメの女-国税局資料調査課・雑国室-
第7話 元大臣が未公開株の脱税!?
2月19日(木)放送分
松下奈緒さん主演の連続ドラマ「スカイキャッスル」(テレビ朝日系、木曜午後9時)第4話が8月15日に放送され、ラストの不穏なナレーションが注目を集めた。
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ドラマは、韓国でヒットした「SKYキャッスル~上流階級の妻たち~」(2018~19年)が原作。高級住宅地スカイキャッスルのセレブ妻たちが、病院で働く夫の出世争いと子供の受験戦争でしのぎを削る、ドロ沼マウントバトルを描く。松下さん、木村文乃さん、比嘉愛未さん、高橋メアリージュンさんがセレブ妻、小雪さんが担当生徒の志望校合格率100%の受験コーディネーターを演じる。
第4話では、苦学生・未久(田牧そらさん)の病身のシングルマザー、希美(映美くららさん)が死去。遺品整理の途中、未久は母が大切にしまっていた写真を発見する。そこには若かりし頃の母と、浅見家の父親・英世(田辺誠一さん)の姿があった。未久は、自分の学校のライバル・瑠璃(新井美羽さん)の父親が、自身の父親でもあったことを知る。
独りぼっちになった未久は、泉(木村さん)らの尽力もあり、浅見家に居候することに。目の前にいるのが娘だとは知らない英世は、未久に「君のような優秀な友人がいると、瑠璃にもいい刺激になる。歓迎しますよ」と手を差し出す。未久は複雑な表情で「よろしくお願いします」と、英世と握手した。すると「その握手から、新たな悲劇が始まった」とナレーションが流れ、同話は終了した。
ラストの展開に、SNSでは視聴者から「みくちゃんパパ刺しそうな勢い」「こんなに怖い『よろしくお願いします』があるか!?」「怖〜〜!! おもしろ〜〜!!」「実の娘と知ったらどういう顔するのか見ものだぜ」「もう未久が主人公だろこれ」「未久ちゃんの復讐(ふくしゅう)劇が始まるのか……」「1話が濃すぎる」といった声が次々と上がっていた。
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