DREAM STAGE:表情豊かな“ナム”ハ・ヨンスに「かわいい」「見るたびに虜に」の声(ネタバレあり)

ドラマ「DREAM STAGE」第4話の一場面(C)TBS
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ドラマ「DREAM STAGE」第4話の一場面(C)TBS

 俳優の中村倫也さん主演の連続ドラマ「DREAM STAGE」(TBS系、金曜午後10時)の第4話が2月6日に放送された。韓国芸能事務所のナム社長(ハ・ヨンスさん)の表情豊かな演技が視聴者の琴線に触れた。

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 ◇以下、ネタバレがあります

 約5億円の借金を抱えるナム社長は「NAZE(ネイズ)」をブレークさせようと必死だった。ボーイズグループを集めたバラエティ番組の収録に、NAZEも参加。ナムは、メンバーたちに「NAZEの名前を売るチャンスだからね。しっかりアピールしてきてよ!」と喝を入れた。

 収録現場で、ナムは「TORINNER(トリナー)」のプロデューサー、パク・ジス(キム・ジェギョンさん)と遭遇し、本番中にもかかわらず大げんかとなった。ジスの挑発に乗り「2週間後のSNSのフォロワー数対決で負けたら、勝った方の望みを何でも1つ聞く」と約束してしまった。

 韓国でデビュー済みのTORINNERとは勝負になるわけない、と吾妻(中村さん)に指摘されると「だって~あんなこと言われたらムカつくじゃん」と口をとがらせ、水星(池田エライザさん)から即引退の可能性を指摘されると「本当にごめんなさい~」とうめいた。

 表情豊かなヨンスさんについて、SNSでは「見るたびにハ・ヨンスさんの虜(とりこ)になっていってる」「ナム社長、やっぱいいわ。このドラマで一番輝いてるというか単純にキャラが好き」「社長役ハ・ヨンスさん、かわいいですね」「感情そのままって感じで好き」「ドリステはハ・ヨンスさんがめちゃくちゃ良い」「第4話はハ・ヨンスの魅力が全開でした 神回?」と注目された。

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