冬のなんかさ、春のなんかね:第7話のあらすじ公開 “ゆきお”成田凌への裏切りに悩む“文菜”杉咲花は“山田”内堀太郎に相談

連続ドラマ「冬のなんかさ、春のなんかね」第7話の一場面=日本テレビ提供
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連続ドラマ「冬のなんかさ、春のなんかね」第7話の一場面=日本テレビ提供

 俳優の杉咲花さんが主演を務める連続ドラマ「冬のなんかさ、春のなんかね」(日本テレビ系、水曜午後10時)。3月4日に放送される第7話のあらすじと場面写真が公開された。

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 小林二胡(栁俊太郎さん)が亡くなり、葬儀後に文菜(杉咲さん)は山田(内堀太郎さん)と、生死について、創作について、いろいろな話をする。生前、最後に二胡に会った時のことを話す文菜に、山田は「きっと小林さんはうれしかったんじゃないかな」と伝える。

 その後、文菜は恋人のゆきお(成田凌さん)の家を訪れる。優しいゆきおは、疲れてるだろうからとポトフを作ってくれる。文菜は、そんなゆきおを裏切っていることについて思い悩み、また山田に相談する。

 そして、文菜の様子を心配したエンちゃん(野内まるさん)は、真樹(志田彩良さん)に連絡してアドバイスをもらいに行き……。

 ドラマは「愛がなんだ」「アンダーカレント」などの今泉力哉監督のオリジナル脚本によるラブストーリー。

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