ラムネモンキー:反町隆史×大森南朋×津田健次郎 第8話視聴率3.6% 個人は2.0% 37年前に起きた悲劇を知る

連続ドラマ「ラムネモンキー」の主演(左から)大森南朋さん、反町隆史さん、津田健次郎
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連続ドラマ「ラムネモンキー」の主演(左から)大森南朋さん、反町隆史さん、津田健次郎

 反町隆史さん、大森南朋さん、津田健次郎さんがトリプル主演を務めるフジテレビ系の連続ドラマ「ラムネモンキー」(水曜午後10時)の第8話が、3月4日に放送され、平均視聴率(ビデオリサーチ調べ、関東地区・以下同)は世帯3.6%、個人2.9%だったことが分かった。

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 ドラマの原作・脚本は古沢良太さん。1988年の中学時代、共にカンフー映画制作に熱中し、今は「こんなはずじゃなかった」と人生に行き詰まりを感じている中年男性らの再会と再生を描く「青春回収ヒューマンコメディー」だ。

 第8話では、映画研究部員が実はもう1人いたことを思い出し、黒江恵子(水野美紀さん)を訪ねた4人。そこで、37年前に丹辺の町で起きた悲劇を知ることになる……という内容だった。

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