冬のなんかさ、春のなんかね:杉咲花主演ラブストーリー 第7話視聴率3.3% 個人は1.8% “ゆきお”成田凌を裏切っていることについて

連続ドラマ「冬のなんかさ、春のなんかね」の主演・杉咲花さん
1 / 1
連続ドラマ「冬のなんかさ、春のなんかね」の主演・杉咲花さん

 俳優の杉咲花さん主演の連続ドラマ「冬のなんかさ、春のなんかね」(日本テレビ系、水曜午後10時)の第7話が、3月4日に放送され、平均視聴率(ビデオリサーチ調べ、関東地区・以下同)は世帯3.3%、個人1.8%だったことが分かった。

あなたにオススメ

 ドラマは、映画「愛がなんだ」(2019年)や「アンダーカレント」(2023年)などで知られる今泉力哉監督が手がけるオリジナルラブストーリー。小説家の文菜が今の恋人と真剣に向き合うために、これまでの恋愛を振り返っていく。

 杉咲さんが、さまざまな過去の恋愛体験が影響して“きちんと人を好きになること”“きちんと向き合うこと”を避けてしまっている小説家の土田文菜を演じ、成田凌さんが文菜の恋人・佐伯ゆきお役で出演する。

 第7話は「ある、ない、いる、いない」と題して放送された。

 優しいゆきお(成田さん)を裏切っていることについて思い悩む文菜(杉咲さん)は、また山田((内堀太郎さん))に相談し、文菜の様子を心配したエンちゃん(野内まるさん)は真樹(志田彩良さん)にアドバイスをもらいに行く……と展開した。

テレビ 最新記事

MAiDiGiTV 動画