ラムネモンキー:反町隆史×大森南朋×津田健次郎 第10話視聴率3.8% 個人は1.9% 想像を超えた闇の力を知る

連続ドラマ「ラムネモンキー」の主演(左から)大森南朋さん、反町隆史さん、津田健次郎
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連続ドラマ「ラムネモンキー」の主演(左から)大森南朋さん、反町隆史さん、津田健次郎

 反町隆史さん、大森南朋さん、津田健次郎さんがトリプル主演を務めるフジテレビ系の連続ドラマ「ラムネモンキー」(水曜午後10時)の第10話が、3月18日に放送され、平均視聴率(ビデオリサーチ調べ、関東地区・以下同)は世帯3.8%、個人1.9%だったことが分かった。

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 ドラマの原作・脚本は古沢良太さん。1988年の中学時代、共にカンフー映画制作に熱中し、今は「こんなはずじゃなかった」と人生に行き詰まりを感じている中年男性らの再会と再生を描く「青春回収ヒューマンコメディー」だ。

 第10話では、ついに事件の黒幕が大物政治家・加賀見(高田純次)であることを突き止めた4人は、加賀見の自宅へと乗り込む。そこで想像を超えた加賀見の闇の力を知ることになり……という内容だった。

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