未解決の女 Season3:3週連続で視聴率民放連ドラトップ

連続ドラマ「未解決の女 警視庁文書捜査官 Season3」出演の鈴木京香さんと黒島結菜さん
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連続ドラマ「未解決の女 警視庁文書捜査官 Season3」出演の鈴木京香さんと黒島結菜さん

 俳優の鈴木京香さんと黒島結菜さんが共演する連続ドラマ「未解決の女 警視庁文書捜査官 Season3」(テレビ朝日系、木曜午後9時)の第6話(5月21日)の平均視聴率(ビデオリサーチ調べ、関東地区・以下同)は世帯7.6%、個人4.3%を記録し、3週連続で今期の民放連ドラトップになったことが分かった。

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 「未解決の女」の視聴率は、第4話(5月7日放送)が世帯7.6%、個人4.2%、第5話(5月14日放送)が世帯8.3%、個人4.6%といずれも民放連ドラトップを記録。第6話も好視聴率をキープし、3週連続トップの快挙となった。

 「未解決の女 警視庁文書捜査官」は、文字を糸口に未解決事件を捜査するミステリー。2018年4月期にスタートし、今回は約6年ぶりとなる第3弾。警視庁捜査1課「特命捜査対策室」第6係(文書解読係)の存続危機の中、頭脳派刑事・鳴海理沙(鈴木さん)と、新係長の年下上司・陸奥日名子(黒島さん)が新たなバディーとして難事件に挑む。

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