アメトーーク!
センスある後輩に緊張しちゃう芸人
2月26日(木)放送分
女優の武井咲さんが一人二役で主演する連続ドラマ「Wの悲劇」(テレビ朝日系)にショーパブのダンサー役で出演している女優の福田沙紀さんが、7日放送の第7話で“最後の舞”を披露する。武井さん演じるヒロイン・さつきと入れ替わった摩子に対して、ねたみとひがみから壮絶な女同士のバトルを繰り広げてきた先輩ダンサー・綺羅々(きらら)役を演じてきた福田さんが、同話ではキーパーソンとなり、さまざまな思いを胸中に秘めてセクシーな衣装で渾身の“ラストダンス”を見せるという。
あなたにオススメ
朝ドラ:来年度後期は「ブラッサム」 主演は石橋静河 モデルは…
福田さんは、「限られた時間の中でしたが、(ショーパブ)『マスカレード』のみんなと練習して臨みました。最後のダンスはこれまで劇中で踊ってきたものとは違って、フォーメーションの移動もなく“終始踊りっぱなしの綺羅々”というのがテーマだったのですが、練習の時間も本番前もとても楽しくて、終わってしまったあとは少し寂しい気持ちでした……。衣装もたくさんのこだわりが詰まった素敵な衣装になっていますので、注目してくださいね!」とコメントしている。
同ドラマは累計発行部数250万部の夏樹静子さんの大ヒットミステリーを初めて連続ドラマ化したもので、原作の内容を大胆にアレンジし、現代風によみがえらせたサスペンス。大富豪の和辻家に育ち、愛に縛られた少女・摩子と、親のない子として育ち、愛に飢えた少女・さつきが運命的に出会い、お互いの人生を入れ替えるが、そのことからさまざまな悲劇・事件に巻き込まれていき……というストーリー。
福田さんが“ラストダンス”を繰り広げる第7話では、和辻家で起きた当主・与兵衛殺害事件の捜査も進展。物語は、最終回に向かって急展開していく。ドラマは毎週木曜午後9時~同54分に放送中。(毎日新聞デジタル)
「ヤングマガジン」(講談社)で連載中のずいのさん原作、系山冏さん作画のマンガ「税金で買った本」がテレビアニメ化、テレビドラマ化されることが分かった。
俳優の高石あかりさん主演のNHK連続テレビ小説(朝ドラ)「ばけばけ」(総合、月~土曜午前8時ほか)の第105回(2月27日放送)で、視聴者を最も引き付けた場面はどこだったのだろう…
反町隆史さん、大森南朋さん、津田健次郎さんトリプル主演のフジテレビ系連続ドラマ「ラムネモンキー」(水曜午後10時)。3月4日放送の第8話のあらすじと場面写真が公開された。
高石あかりさん主演のNHK連続テレビ小説(朝ドラ)「ばけばけ」(総合、月~土曜午前8時ほか)の第105回が、2月27日に放送された。同回では、蓮佛美沙子さん演じるランが初登場し、…
俳優の杉咲花さんが主演を務める連続ドラマ「冬のなんかさ、春のなんかね」(日本テレビ系、水曜午後10時)の第6話が2月25日に放送された。同話では、小説家の土田文菜(杉咲さん)が学…