呪術廻戦 死滅回游 前編
第50話「死滅回游について」
1月15日(木)放送分
人気テーマパーク「ユニバーサル・スタジオ・ジャパン」(USJ、大阪市此花区)で、ゲームやアニメが人気の「妖怪ウォッチ」の世界観を再現した期間限定のアトラクション「妖怪ウォッチ・ザ・リアル」が1日、報道陣向けにお披露目された。精巧に再現した作品中のアイテム「妖怪ウォッチ」を活用しながら、人気キャラクター「ジバニャン」などの妖怪を探し、アニメやゲームの世界に入り込んだような体験ができるアトラクションだ。
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「妖怪ウォッチ・ザ・リアル」は、「おおもり山」や「さくらニュータウン」「おつかい横町」などがリアルに再現された町並みを舞台に、隠れた妖怪を探すウォークスルー型のアトラクション。マップを表示する「妖怪パッド」を見ながら街を歩き、妖怪の存在を知らせる「妖怪ウォッチ」の反応を頼りに進み、「妖怪レンズ」でのぞくと、“ホンモノの妖怪”と出会うことができる。森の中で回す妖怪ガシャは実際に回すことができ、妖怪と友達になったときに、妖怪ウォッチの中にコインが収まる感触など原作のファンにはたまらない仕掛けが随所に隠されている。こどもせいりけん(無料。小学生以下の子供とその保護者対象。当日のみ発行、なくなり次第終了)があれば、優先的に入場できる。アトラクションの所要時間は約25分間。
「妖怪ウォッチ」は、「イナズマイレブン」や「レイトン教授」シリーズなどを手がけた「レベルファイブ」(福岡市中央区)が開発したゲームで、不思議な時計を手に入れた少年が、日常に潜む妖怪と仲間になって、さまざまな問題を解決していく……という内容。アニメ化もされて人気を博している。
同アトラクションのほか、パーク内に残された痕跡を追って、隠れた妖怪を探し出すアドベンチャー・ラリー「妖怪ウォッチ・ザ・ラリー~妖怪不祥事案件を探せ!!~」も同時開催。すべての妖怪を発見すると、ゴールでリアルな「妖怪ガシャ」を体験できる。また、ジバニャン型のドリンクホルダーなど人気キャラを使ったアイテムも多数発売される。「妖怪ウォッチ・ザ・リアル」の一般公開は3日~9月6日。
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