俳優の佐藤健さんが8日、東京・六本木ヒルズで行われた映画「バクマン。」(大根仁監督、10月3日公開)の完成披露試写イベントに、主要キャストとともに登場。神木隆之介さんとダブル主演し、絵が得意な高校生の真城最高(ましろ・もりたか)を演じた佐藤さんは、「学生生活を送っていたのは8年くらい前なので、高校生に見られるように、甘酸っぱさを出して頑張った」としながらも、最近まで現役女子高生だったヒロイン役の小松菜奈さんの横には「立ちたくなかったですね」と苦笑。それでも周囲から「制服姿が似合っていた」との声を聞くと「それが一番うれしいです」と笑顔を浮かべた。
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