アメトーーク!
ひとり親で育った芸人
3月16日(月)放送分
葵わかなさん主演のNHK連続テレビ小説「わろてんか」(総合月~土曜午前8時ほか)は、12日から第20週「ボンのご乱心」に入る。父藤吉(松坂桃李さん)の夢を受け継ぐため、一日も早く第一線で働きたいと焦りを募らせる隼也(成田凌さん)。自分と同じく米国のエンターテインメント界に詳しい伊能(高橋一生さん)の下で働き始めるが、独断で興行の契約交渉に当たった結果……。
あなたにオススメ
【PR】ディズニープラスの料金はいくら? Huluセットプランやドコモ契約についても徹底解説
てん(葵さん)がプロデュースしたリリコ(広瀬アリスさん)と四郎(松尾諭さん)の“しゃべらん漫才”が受け、二人は売れっ子漫才師に。隼也は、北村笑店の25周年興行として米国の人気レビュー団「マーチン・ショウ」を呼びたいと提案するも、風太(濱田岳さん)らに相手にしてもらえない。唯一、理解を示してくれた伊能の下で働きたいと、てんに訴える。伊能の会社で働き始めた隼也は、ある日「マーチン・ショウ」の代理人を名乗る男から電話を受け、そのショーの興行権を獲得しようと大胆な行動に出る。
「わろてんか」は、京都の老舗薬種問屋の長女で、笑いをこよなく愛するヒロイン・藤岡てんが、大阪を日本一の笑いの都にしていく姿を描く一代記。脚本は吉田智子さん。全151回。
第19週「最高のコンビ」は、てんは万丈目(藤井隆さん)と歌子(枝元萌さん)の夫婦げんかを見て、リリコと四郎にぴったりの新しい漫才をひらめく。しゃべるのはリリコだけという“しゃべらん漫才”を頑として受け入れなかった四郎だったが、てんの熱意に負け、リリコとのコンビで再び高座に上がることに。迎えた本番、しゃべらない四郎としゃべり続けるリリコの漫才に観客は大ウケで……という展開だった。
俳優の鈴木亮平さんが3月17日、東京都内で開かれた主演するTBS系日曜劇場「リブート」(日曜午後9時)のイベント「裏切り者サミット」に出席。
元宝塚歌劇団トップスターの涼風真世さんが、ミュージカル俳優の井上芳雄さんがMCを務めるWOWOWの番組「生放送!井上芳雄ミュージカルアワー『芳雄のミュー』」第31回にゲスト出演す…
俳優の土屋太鳳さん、人気グループ「timelesz」の佐藤勝利さんがダブル主演する、テレビ朝日系ドラマ「ボーダレス~広域移動捜査隊~」(水曜午後9時、4月8日スタート)の新たな出…
アートバラエティー番組「小峠英二のなんて美だ!」(TOKYO MX、火曜深夜0時)が3月17日深夜に放送され、MCの「バイきんぐ」の小峠英二さんが、2023年に終了した「タモリ倶…
俳優の前田敦子さんが、3月21日午後3時から放送のMBSのトークバラエティー番組「痛快!明石家電視台」にゲスト出演する。