飯豊まりえ:「後ろめたかった」エピソードを赤裸々告白 夏休みの宿題を…

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連続ドラマ「サイン―法医学者 柚木貴志の事件―」の制作発表記者会見に出席した飯豊まりえさん

 女優の飯豊まりえさんが7月4日、東京都内で開催された、11日スタートの連続ドラマ「サイン-法医学者 柚木貴志の事件-」(テレビ朝日系・木曜午後9時)の制作発表記者会見に出席。ドラマの内容にちなみ、今までついた大きなうそについて聞かれた飯豊さんは「小学生の時の自由研究を、父と一緒にやってもらって、それが入賞してしまいました……。ずっと後ろめたかったです」と告白していた。

 会見にはドラマ主演の大森南朋さんのほか、松雪泰子さん、高杉真宙さん、西田敏行さん、仲村トオルさんも出席した。

 「サイン-法医学者 柚木貴志の事件-」は、韓国で2011年に放送された人気法医学サスペンス「サイン」のリメーク。「日本法医学研究院」という厚労省と警察庁共管の架空組織を舞台に、遺体の声なき声に耳を傾け続ける法医学者たちが、不都合な事実を隠蔽(いんぺい)する権力社会に立ち向かっていく姿が描かれる。

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