ブラッククローバー:第111話「鏡の中の瞳」 バネッサ、チャーミーが夢の世界に ドロシーの魔法

テレビアニメ「ブラッククローバー」の第111話「鏡の中の瞳」の一場面(C)田畠裕基/集英社・テレビ東京・ブラッククローバー製作委員会
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テレビアニメ「ブラッククローバー」の第111話「鏡の中の瞳」の一場面(C)田畠裕基/集英社・テレビ東京・ブラッククローバー製作委員会

 マンガ誌「週刊少年ジャンプ」(集英社)で田畠裕基さんが連載中のマンガが原作のテレビアニメ「ブラッククローバー」の第111話「鏡の中の瞳」が、テレビ東京系で11月26日午後6時25分に放送される。

 珊瑚の孔雀団のドロシー団長の魔法によって、運命操作ができるバネッサと魔力回復ができるチャーミーの姿が消える。アスタたちは、守りの要の2人がいなくなったことで不利な状況に立たされる。さらに、エルフの民として転生したゴーシュとマリーの兄妹が使う合体魔法に苦しめられる。ドロシー団長が作り出した夢の世界にとらわれたバネッサらは、アスタたちを援護するためにも何とかして夢の世界から抜け出そうとする。

 「ブラッククローバー」は、魔法が存在する世界を舞台に、捨て子として教会で育てられた少年アスタが、魔法帝を目指す姿を描いている。毎週火曜に放送。

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