横浜流星:「シロクロ」メガネ姿で超絶パルクール 「重力を感じない」と驚きの声 女の子口調も話題に

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連続ドラマ「シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。」第4話の場面写真=読売テレビ提供

 女優の清野菜名さんと、俳優の横浜流星さんのダブル主演連続ドラマ「シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。」(読売テレビ・日本テレビ系、日曜午後10時半)の第4話が2月2日に放送された。同話では中学校で立てこもり事件が発生し、「飼育員さん」こと森島直輝(横浜さん)が学校に潜入。メガネをかけた教師姿で、追ってくる警備員をパルクールなどの超絶アクションを駆使して振り切る姿に、SNSでは「華麗すぎて重力を感じない」「動きが早いw」「身体能力やばすぎる流星くん」「カッコよすぎ」と驚きの声が上がった。

 また同シーンでは、直輝が「ミスパンダ」(清野さん)の声まねをしながら警備員から逃げる姿が描かれ、「ミスパンダ口調は反則すぎ」「走りながら女の子っぽくしゃべるの上手い」「ミスパンダになりきってのセリフ好き」と話題になった。

 ドラマは、「ミスパンダ」こと川田レンと、レンを操る「飼育員さん」こと直輝の“最凶バディー”が、Mr.ノーコンプライアンス(佐藤二朗さん)から依頼を受け、世の中のグレーな事件に白黒をつけるオリジナル作品。

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