生田絵梨花:乃木坂46時代の“はじけた思い出”明かす 三ツ矢サイダー新テレビCMでSUPER BEAVER「青い春」カバー

「三ツ矢サイダー」の新テレビCM「青空を飲んでゆけ。」編に出演した生田絵梨花さん
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「三ツ矢サイダー」の新テレビCM「青空を飲んでゆけ。」編に出演した生田絵梨花さん

 俳優で歌手の生田絵梨花さんが、3月17日から放送開始した炭酸飲料「三ツ矢サイダー」の新テレビCM「青空を飲んでゆけ。」編に出演していることが分かった。

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 CMでは、生田さんがアコースティックギターの弾き語りで、ロックバンド「SUPER BEAVER」の楽曲「青い春」をカバー。青空の下で「三ツ矢サイダー」を飲むことで、心身ともに澄みきり、気分が上向いていく様子を描いている。

 アサヒ飲料の公式YouTubeチャンネルでは、CM本編と併せて、生田さんのメーキング映像とインタビュー映像を公開。「青空」の思い出を聞かれると、生田さんは「乃木坂46在籍中に初めてセンターをやらせていただいた楽曲が『何度目の青空か?』というタイトルだったので、青空には親近感や特別な想(おも)いがありますし、その楽曲を務めた時から“晴れ女”になった気もします(笑)」と話した。

 「三ツ矢サイダー」のように“はじけた思い出”については、「乃木坂46は私にとっての青春。ライブはもちろん“はじける”のですが、私の場合、ライブが終わった後の帰りのバスでもすごくテンションが上がってしまって(笑)。そこで一人“はじけて”いて、みんなに『落ち着いて!』とよく言われていました(笑)」と明かした。

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