捨ててよ、安達さん。:第6話 自身の結婚当初を思い出す安達さん 「捨ててほしい」モノに思い当たる節?

テレビ
連続ドラマ「捨ててよ、安達さん。」第5話のワンシーン (C)「捨ててよ、安達さん。」製作委員会

 女優の安達祐実さんが初めて本人役(安達さん)を務めるテレビ東京の連続ドラマ「捨ててよ、安達さん。」(金曜深夜0時52分)の第6話が5月22日深夜に放送される。自宅の物置である物を複雑な表情で見つめている安達さん。その夜、以前お世話になったスタッフの結婚パーティーでもらったタオルを謎の少女(川上凛子さん)が発見したのをきっかけに、自身の結婚当初を思い出す。そして、いつものように「捨ててほしい」と訪れた“モノ”に、安達さんは思い当たる節があるようで……。

 ドラマは、安達さんが「手放して心地よく暮らすひと。」をテーマとした雑誌の連載企画の依頼を受けたことをきっかけに、さまざまな捨てられないモノを捨てていく……という内容。毎話、擬人化したモノが安達さんの夢の中に現れ、自分を捨ててほしいと言ってくる。

 モノを演じるゲストとして臼田あさ美さん、加藤諒さん、梶原ひかりさん、貫地谷しほりさん、北村匠海さん、早織さん、お笑いコンビ「シソンヌ」のじろうさん、徳永えりさん、戸塚純貴さん、松本まりかさん、YOUさん、渡辺大知さんも出演する。

 テレビ大阪、テレビ北海道、TVQ九州放送でも放送。動画配信サービス「ひかりTV」「Paravi」で先行配信中。

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