仮面ライダーゼロワン:高橋文哉 飛電或人へ「夢と心の大切さを教えてくれてありがとう」 スーツアクター・縄田雄哉への感謝も

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高橋文哉さん

 特撮ドラマ「仮面ライダーゼロワン」(テレビ朝日系)が8月30日に最終回を迎え、主人公・飛電或人/仮面ライダーゼロワンを演じた俳優の高橋文哉さんが同日、自身のツイッターを更新。或人に向けて「つらいことがたくさんあって、一番自分がつらいのに自分のことはいつも後回しで、誰かのために尽くしてる。面白くないギャグでも僕は、あなたのギャグに誇りを持っていました。あなたを1年間演じることができて、本当に良かったです! 夢と心の大切さを教えてくれてありがとう」とつづった。

 また、ゼロワンを演じたスーツアクターの縄田雄哉さんに向けても「仮面ライダーゼロワン/飛電或人を1年間一緒に演じさせていただいた縄田さん。1話から最終話まで本当に何かあれば助けてくださり、縄田さんのお芝居を見てたくさん勉強させていただきました。縄田さんと演じた飛電或人を1年間、皆様に届けることができて本当に良かったです」とつづった。

 ファンからは「文哉くん、縄田さん、1年間本当にお疲れ様でした」「高橋さんと縄田さんで作り上げたゼロワン最初から最後までカッコよかったです」「素晴らしい演技を、パフォーマンスを本当にありがとうございました」などとねぎらいの言葉が寄せられている。

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