ちるらん 新撰組鎮魂歌
江戸青春篇 第1夜
3月26日(木)放送分
女優の岡田結実さん主演の連続ドラマ「江戸モアゼル~令和で恋、いたしんす。~」(読売テレビ・日本テレビ系)第6話が2月11日深夜0時9分から放送される。第6話の先行カットが公開され、「ある思い」をもってアパレルショップで働くことになる花魁(おいらん)・仙夏(岡田さん)のギャル姿が明らかになった。
あなたにオススメ
【PR】DMM TVの料金が安い理由とは?プレミアム会員の特典・注意点・使い方を徹底解説
第6話では、江戸時代からタイムスリップしてきた花魁・仙夏、令和男子・蔵地(葉山奨之さん)、蔵地が想いを寄せる泉美(吉谷彩子さん)、泉美が勤める会社のオレ様社長・鳥居(前田公輝さん)、仙夏に続いてタイムスリップしてきた武士・長兵衛(一ノ瀬颯さん)の恋の五角関係が大きく動き出す。
仙夏の元に、かつて結婚の約束をしていた長兵衛が現れ、仙夏は江戸に戻る決意をする。仙夏の送別会が開かれると、仙夏を引き留めようとする寿乃(山口まゆさん)の一言がきっかけで、仙夏を愛する鳥居、仙夏に嫉妬する泉美を交えて口論に発展。そんな中、蔵地は何も言えなかった。
数日後、泉美が、誕生日を迎える蔵地をディナーに誘う。一方、仙夏はギャルショップでアルバイトを始め、蔵地へのサプライズを計画する。長兵衛は、仙夏に認めてもらうため大金を稼ごうと、怪しい仕事の誘いに乗ってしまい、恋の五角関係が事件に発展する。
ドラマは、江戸キリエさんのマンガ「江戸モアゼル」(幻冬舎コミックス)が原作。野暮(やぼ)なこと、筋が通らないことを嫌い、客だろうがお大尽(だいじん)だろうがキッチリと言い負かす、気風(きっぷ)のいい愛すべき江戸の花魁(おいらん)・仙夏が、現代にタイムスリップして令和男子らと繰り広げる時空を超えたラブストーリー。
鈴木亮平さん主演のTBS系日曜劇場「リブート」(日曜午後9時)。3月29日放送の最終話の予告映像が公開され、一瞬映った冬橋(永瀬廉さん)の姿が話題を呼んでいる。
お笑い芸人のカズレーザーさんが、日本テレビ系の朝の情報番組「DayDay.」(月~金曜午前9時)の月曜の曜日メンバー(コメンテーター)に就任することが明らかになった。カズレーザー…
3月30日にスタートする2026年度前期の連続テレビ小説(“朝ドラ”)「風、薫る」(NHK総合、月~土曜午前8時ほか)で、ダブル主演を務める俳優の見上愛さんと上坂樹里さん。クラン…
人気グループ「Snow Man」の岩本照さんと「Travis Japan」の松田元太さんがダブル主演を務める、連続ドラマ「カラちゃんとシトーさんと、」(Prime Video、3…
俳優の織田裕二さんが主演を務め、WOWOWとLeminoで放送・配信されている連続ドラマ「北方謙三 水滸伝」の続編製作が決定し、2027年に放送・配信されることが分かった。続編決…