俺の家の話:息子からの作文に…“寿一”長瀬智也の涙に視聴者もらい泣き 「長瀬さんの演技がたまらない」の声も

人気グループ「TOKIO」の長瀬智也さん主演の連続ドラマ「俺の家の話」の第7話のワンシーン(C)TBS
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人気グループ「TOKIO」の長瀬智也さん主演の連続ドラマ「俺の家の話」の第7話のワンシーン(C)TBS

 人気グループ「TOKIO」の長瀬智也さん主演の連続ドラマ「俺の家の話」(TBS系、金曜午後10時)の第7話が3月5日、放送された。長瀬さん演じる寿一が、「僕のお父さん」と題した、息子・秀生(羽村仁成さん)が書いた作文を読み、思わず涙する場面が登場。視聴者からは、「秀生の想いが伝わる作文と、それを読んだ寿一の涙に泣いた……」「長瀬さんの演技がたまらない」といった声が上がるなど、注目を集めた。

 前妻・ユカ(平岩紙さん)の交際相手、早川トオル(前原滉さん)と、寿一についての二つの作文を書いた秀生。寿一についての作文には、「なんだかんだ言って僕のお父さんは、カッコいいと思います」と書かれており、胸を打たれた寿一。思わず涙をこぼし、マスクで涙を拭い……という展開だった。

 ツイッターでは、「#俺の家の話」がトレンド1位、世界トレンド2位となるなど、大きく盛り上がった。SNSでは、「泣いた」「秀生君の作文にウルッときました」「マスクで涙を拭うシーン良かったな」「あっさりも、こってりもいいよねえ秀生」などのコメントが並んだ。
 ドラマについては、「今週も笑ったし泣いた」「『俺の家の話』がたまらない。喜怒哀楽が詰まってる」「全編ずっと最高やん!」「全然楽しい内容じゃないはずだけど、ちゃんとホームコメディに着地して楽しめるの素晴らしい」という感想が書き込まれていた。

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