着飾る恋には理由があって:“葉山”向井理に「最高で最強だった」の声 “片思いじゃなかったよ”に「破壊力半端ない」と話題に

連続ドラマ「着飾る恋には理由があって」最終回のワンシーン(C)TBS
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連続ドラマ「着飾る恋には理由があって」最終回のワンシーン(C)TBS

 女優の川口春奈さんと俳優の横浜流星さんが共演する連続ドラマ「着飾る恋には理由があって」(TBS系、火曜午後10時)最終回が6月22日に放送された。向井理さん扮(ふん)する、インテリアメーカー「el Arco Iris」元代表取締役社長・葉山祥吾について、視聴者からは「葉山祥吾=向井理が最高で最強だった」「最初から最後まで向井理が最高だった」など絶賛の声が上がった。

 最終回では、SNSが炎上して以来、なかなか投稿できない日々が続いていた真柴に救いの言葉をかけるなど、真柴をフォローする葉山の姿が描かれた。そんな中、突然トルコに行くと言って、シェアハウスを出ていってしまった葉山。慌てて葉山を追いかけた真柴は、葉山に「7年間、社長への片思いをバネに頑張ってこれました」とこれまでの感謝の思いを伝える。真柴の言葉に、「一つだけ間違っていることがある」と話した葉山は、「片思いじゃなかったよ」と話して……という展開だった。

 SNSでは、「『片思いじゃなかったよ』のところ最高だった」「『片思いじゃなかったよ』の破壊力半端ない」「とんでもないパワーワードすぎ」などのコメントが並んだ。

 また、真柴と別れてタクシーに乗り込んだ葉山の表情にも注目が集まり、「タクシー乗ったあとの社長の表情……ギュンってなったよ」「葉山さんのタクシー乗ったときの顔、あの失恋したみたいな顔がすごく印象に残りすぎて……」「トルコに発つタクシーの中の葉山の顔が忘れられない」という声も続々と上がっていた。

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