おかえりモネ:りょーちん「俺の船だ!」 新たな“船出”に祝福&エール「こみ上げてくるものが…」「美波さんも喜んでる」

NHK連続テレビ小説「おかえりモネ」最終回の一場面 (C)NHK
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NHK連続テレビ小説「おかえりモネ」最終回の一場面 (C)NHK

 清原果耶さん主演のNHK連続テレビ小説(朝ドラ)「おかえりモネ」(総合、月~土曜午前8時ほか)最終回(第120回)が10月29日に放送され、亮(永瀬廉さん)が自分の船で出港するシーンが登場。SNSでは、「りょーちん、行ってらっしゃい!!」「おめでとう」「幸せになってくれえええ」「りょーちん、やったね!」と祝福やエールのコメントであふれた。

 最終回では、百音(清原さん)や未知(蒔田彩珠さん)、新次(浅野忠信さん)らが亮の出港を見届けにやってくる。新次は、「美波(坂井真紀さん)がこういうのが好きだったから」といって法被を亮に着せる。そして亮は、「どうよ、おやじ。俺の船だ!」と自慢の船をアピールし、ついに港を出る……という展開だった。

 出港のシーンでは、幸せそうな及川親子の姿が描かれ、SNSでは「及川親子に救われました」「りょーちんと新次さんの最高の笑顔を見れてほんとによかった(泣)」「2人がすがすがしい顔をしていることに、すごくうれしくなると同時に、これまでの苦労も思い出されて、ぐわーっとこみ上げてくるものが…」と感動のコメントが続々。

 美波が好きだったという法被を着て出港した姿については、「美波さんもきっと喜んでるよ」「美波さんも行ってらっしゃい言ってるね」「美波さんと一緒にどこまでも行ける」「美波さんが見えた気がしたよ」といった声も上がった。

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