最愛:“梨央”吉高由里子の涙の演技に視聴者もらい泣き 「演技がすごすぎ」「うるうるした」

女優の吉高由里子さんが主演を務める連続ドラマ「最愛」の第3話のワンシーン(C)TBS
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女優の吉高由里子さんが主演を務める連続ドラマ「最愛」の第3話のワンシーン(C)TBS

 女優の吉高由里子さん主演の連続ドラマ「最愛」(TBS系、金曜午後10時)の第3話が、10月29日に放送された。吉高さん演じる梨央が涙を流す場面があり、視聴者からは「吉高由里子ちゃんの号泣演技につられて私も涙ポロポロしてしまった」「吉高由里子さんの泣きの演技が凄すぎてこっちまで涙」などの声が上がるなど、注目を集めた。

 第3話では、2012年に、「姉ちゃんへ 僕は人を殺した。姉ちゃんが消してくれた記憶を僕は取りもどした。なかった事にはできない」という手紙を残し、姿を消してしまった梨央の弟・優を必死に捜す梨央の姿が描かれた。そんな中、梨央の母・梓が優を見つけ出すが、梨央には優の居場所は言えないといい、「朝宮優であることも、あなたと兄弟であることも捨てたいって。そのわけはあなたも知ってるって。どういうわけ?」と尋ねるが、梨央は「きょうだいの間のことだから」と言うのだった。

 自分のせいで弟が幸せじゃなくなってしまった、と考えた梨央は、「戻ってきて……」と涙をこぼす。そんな梨央に、加瀬(井浦新さん)は、「幸せじゃなくなったなんて誰が言えるの? 優くんは15歳。本当の人生はまだ始まっていない」」などと声をかけて……。

 SNSでは、「吉高由里子の涙にうるうるした」「泣き方すごい、ほんとに泣いてるみたいだし、とにかくいい!」「吉高由里子は涙の演技がうますぎる」など、絶賛の声が上がった。ほかにも、「吉高由里子の演技引き込まれる」「吉高由里子さん、すごい女優やな~」「吉高由里子美しい」「吉高由里子と井浦新のやりとりが良すぎる」「松下洸平と吉高由里子が醸し出す2人だけの空間が好きすぎる」という意見も上がっていた。

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