とにかく婚姻届に判を捺したいだけですが:「婚姻届に判を捺しただけですが」のオリジナルストーリー 座談会パート2配信 深川麻衣の意外な印象とは?

連続ドラマ「婚姻届に判を捺しただけですが」のオリジナルストーリー「とにかく婚姻届に判を捺したいだけですが」のスペシャル座談会(C)有生青春/祥伝社 (C)TBSスパークル/TBS
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連続ドラマ「婚姻届に判を捺しただけですが」のオリジナルストーリー「とにかく婚姻届に判を捺したいだけですが」のスペシャル座談会(C)有生青春/祥伝社 (C)TBSスパークル/TBS

 連続ドラマ「婚姻届に判を捺(お)しただけですが」(TBS系、火曜午後10時)のオリジナルストーリー「とにかく婚姻届に判を捺したいだけですが」(Paravi)に出演する深川麻衣さん、高杉真宙さん、笠原秀幸さんによるスペシャル座談会が、動画配信サービス「Paravi(パラビ)」で11月23日、配信された。2日に配信された座談会の続きとなるパート2で、深川さんらが互いの印象などを語っている。

 ドラマ本編で、深川さんは坂口健太郎さん演じる百瀬が勤める広告代理店「秀伝堂」の受付・麻宮祥子を演じている。オリジナルストーリーでは、百瀬に偽装結婚を持ち掛けられ、怒った麻宮のその後を描いている。

 座談会では、動物病院の看護師・牧原唯斗役の高杉さん、明葉(清野菜名さん)の同僚で先輩デザイナー・坂原証役の笠原さんを交えて、スペシャルトークを行った。3人はそれぞれカードをめくり、そこに書かれた質問に答えていく。「できることなら異性にビシッと言ってみたい一言は?」という質問に、高杉さんは“愛の告白”をしてみたいと回答する。そんな中、アイドルグループ「AKB48」「NGT48」の元メンバーで女優の北原里英さんと9月に結婚した笠原さんに、経験談を聞く展開となり、盛り上がりを見せる。

 また、「互いの第一印象と実際に共演して意外だなと思ったことは?」という質問では、高杉さんと笠原さんが、「もっとしゃべらない方かと思った」と深川さんの印象を告白。実際に共演した感想を明かすと、深川さんは「よかった」と安心した様子を見せていた。

 「婚姻届に判を捺しただけですが」は、有生青春さんが「フィール・ヤング」(祥伝社)で連載中の同名マンガが原作。清野さん演じる“おひとり様最高!”のイマドキ女子・大加戸明葉が、ひょんなことから坂口さん演じる堅物で変人のサラリーマン・百瀬柊と偽装結婚する“偽り夫婦ラブコメディー”。

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