元科捜研の主婦
6話「パワハラ社長、謎の死!同級生が毒殺犯!?」
2月20日(金)放送分
人気刑事ドラマ「相棒 season22」(テレビ朝日系、水曜午後9時)の第6話が、11月22日に放送され、平均視聴率(ビデオリサーチ調べ、関東地区・以下同)は世帯11.1%、個人6.5%だったことが分かった。
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「相棒」は、警視庁の窓際部署「特命係」の杉下右京(水谷豊さん)が天才的頭脳で推理し、バディーと数々の難事件を解決する刑事ドラマ。2000年にスタートし、これまで亀山薫(寺脇康文さん)、神戸尊(及川光博さん)、甲斐享(成宮寛貴さん)、冠城亘(反町隆史さん)の相棒4人が誕生。「season21」で初代相棒の薫と「season7」以来の“コンビ復活”を果たし、今シーズンは再会2年目に入る。
第6話には、高橋克実さん演じる名探偵“マーロウ矢木”こと矢木明が、「season10」以来(2012年)約12年ぶりに登場した。
右京を名指しで匿名の投書が届く。「17年前に起きた当時5歳の少女の誘拐事件の犯人は殺された」とあった。世間の耳目を集めた事件で、老舗デパート蔵本屋の令嬢が睡眠薬で眠らされて拉致された。週刊誌は「眠り姫誘拐事件」とあおった。里紗はすぐに救出され、犯人は投身自殺という幕切れだったが、それに一石を投じる投書だった。
挑戦状とも取れる投書を受けて捜査に乗り出した右京と薫は蔵本屋の関係者を訪ねる。一族はその令嬢、里紗(潤花さん)の婚約を大々的に発表するために顔をそろえていた。だが、肝心の里紗が何者かの手引きで会場のホテルから姿を消して騒ぎに。特命係は防犯カメラの映像から、里紗の脱出を手助けしたのは特命係と因縁のある私立探偵・矢木だと気付く……と展開した。
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