ターミネーターと恋しちゃったら
第1話 護りに来た、未来から
4月4日(土)放送分
俳優の横浜流星さん主演のNHK大河ドラマ「べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~」(総合、日曜午後8時ほか)の第44回「空飛ぶ源内」が、11月16日に放送され、本編後の次回予告に視聴者が反応した。
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「べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~」は64作目の大河ドラマで、日本のメディア産業やポップカルチャーの礎を築いたとされる蔦屋重三郎(略して“蔦重”)の生涯を描く。脚本は一昨年、NHKで放送され、大きな話題となった「ドラマ10『大奥』」などで知られる森下佳子さんが手掛けている。
次回第45回の副題は「その名は写楽」で、11月23日に放送される。
同回では、定信(井上祐貴さん)らに呼び出された蔦重(横浜さん)は、傀儡好きの大名への仇討ちに手を貸すよう言われる。
芝居町に出向いた蔦重は、今年は役者が通りで総踊りをする「曽我祭」をやると聞き、役者の素の顔を写した役者絵を出すことを思いつく。蔦重は、南畝(桐谷健太さん)や喜三二(尾美としのりさん)らとともに、その準備を進めていくが……。
一方、歌麿(染谷将太さん)は、自分の絵に対して何も言わない本屋に、苛立ちを感じていた……と展開する。
予告には戯作者や絵師、狂歌師らが集まり、南畝(桐谷健太さん)、喜三二(尾美としのりさ)、蔦重、政演(古川雄大さん)が「しゃらくせえ」「しゃらくさい」と口々にし、「写楽!」と意気投合するシーンも。
写楽は、蔦重プロデュースのもと、前代未聞の28作同時出版デビューを果たすも、わずか10カ月の活動で忽然(こつぜん)と姿を消した、謎多き絵師。「べらぼう」でどう描かれるのか、以前から関心を集めていた。
SNSでは「写楽!」「おお、次回いよいよ写楽が」「『写楽』ついに誕生?」などと反応し、「しゃらくさい! しゃらくさい! 写楽!wwwwww」「あぁー!! 写楽はみんなの合作なのか!!!」「予告が! 激アツ!!!!」と早くも盛り上がっている。
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