ヤンドク!:“湖音波”橋本環奈になつく“颯良”宮世琉弥 「かわいい癒し」「沼すぎ」の声続々(ネタバレあり)

橋本環奈さんが主演を務める“月9”ドラマ「ヤンドク!」第2話の一場面(C)フジテレビ
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橋本環奈さんが主演を務める“月9”ドラマ「ヤンドク!」第2話の一場面(C)フジテレビ

 橋本環奈さん主演のフジテレビ系“月9”ドラマ「ヤンドク!」(月曜午後9時)の第2話が、1月19日に放送された。宮世琉弥さん演じる看護師の鈴木颯良の芝居に癒やされる視聴者が多かった。

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 ◇以下、ネタバレがあります

 颯良は、明るくて心優しく、人懐こい性格。ヤンキーマインド全開な湖音波(橋本さん)に興味を持っている。

 あるとき、颯良は「そろそろ敬語使うのやめてもらっていいですか? だって僕めっちゃ年下ですよ」と湖音波に伝えた。しかし、湖音波は、年齢に関係なく“ダチ”以外には敬語を使う、と譲らなかった。

 「じゃあ、俺もダチになるっす! いいっすか?」とチャーミングな笑顔を見せた颯良だったが、湖音波から再び断られてしまう。それでもめげずに颯良は「じゃあせめてアネゴって呼んでいいですか?」「せめて颯良って呼んでくださいよ」と、湖音波に甘えた。

 SNSでは「もう颯良くん可愛すぎてやばかった。颯良って呼んでほしいの可愛いすぎた」「颯良くんほんまにかわいい癒し」「颯良くんが湖音波ちゃんぞっこんなのが可愛くて可愛くて」「最後の颯良くん もうキュンでしかないし、むーっちゃ嬉しそうなのダダ漏れ」「待ってほんとに颯良くん沼すぎやばい」「颯良くん沼すぎ」と話題になった。

 ドラマは、バリバリのヤンキー娘の田上湖音波(たがみ・ことは)が、親友の事故死をきっかけに猛勉強して脳神経外科医となり、医療現場に新しい風を吹き込む医療エンターテインメント。実在の医師をモデルにしたオリジナル作。

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