今夜のラジオスター:第26回 “さくら”常盤貴子が語りはじめる、地震のときのことを 福地桃子主演の夜ドラ

NHKの夜ドラ「ラジオスター」第26回の場面カット (C)NHK
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NHKの夜ドラ「ラジオスター」第26回の場面カット (C)NHK

 俳優の福地桃子さんのNHKの夜ドララジオスター」(総合、月〜木曜午後10時45分)。5月12日の第26回では、カナデ(福地さん)は、「ラジオスターが存続するかどうか」をラジオのトークテーマに決める。すると小野さくら(常盤貴子さん)は……。

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 「ラジオスター」は、能登を舞台に、名もなき市民がスターになっていく、“ノンストップエンターテインメントドラマ”となる。主題歌は、松任谷由実さんが作詞・作曲し、MISIAさんが歌う「舟いっぱいの幸を」。

 第26回では、資金難に陥るラジオスター。そんなときに西川(渋川清彦さん)は、消防士を辞めてラジオに専念するという。必死に止めるカナデは、放送で、「ラジオスターの存続について」をテーマにして話す。

 ラジオへの思いを語る多田(大八木凱斗さん)とリクト(甲斐翔真さん)。そして小野さくらは地震のときに家の下敷きになったときのことを語りはじめる。

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