呪術廻戦 死滅回游 前編
第57話「東京第1結界④」
3月12日(木)放送分
テーマパーク「ユニバーサル・スタジオ・ジャパン(USJ)」(大阪市此花区)で16日、開業15周年のイベントが、18日のスタートに先駆けて報道向けに公開され、ジュラシック・パークエリアに新たに登場したライド・アトラクション「ザ・フライング・ダイナソー」がお披露目された。新アトラクションを体験した10代の女性2人は「怖さよりも楽しい!」「ゾクゾクした!」と大興奮で、20代の男性も「怖かったけれど、乗ってみたら楽しいですね」、20代女性も「落ちた時は叫んだけれど、また乗りたい!」と話していた。
あなたにオススメ
【PR】ディズニープラスの料金はいくら? Huluセットプランやドコモ契約についても徹底解説
「ザ・フライング・ダイナソー」は、映画「ジュラシック・パーク」の世界観を忠実に再現し、空を飛ぶ恐竜・プテラノドンに背中をつかまれたようなうつぶせの姿勢で乗車するフライング・コースター。コースの全長は世界最長という1124メートルで、高低差も37.8メートルと世界最大(世界22カ所のフライング・コースター比較、USJ調べ)。身長制限は132センチ以上、198センチ以内で乗車可能。定員32人。
最初の絶叫ポイントは、同アトラクション最大の高さ約50メートルから落下する「ファーストドロップ」で、ジュラシック・パークのエリアだけでなく、パーク全体を一望できる。もう一つのポイントは、恐竜の洞窟「ダイナソー・ケープ」。うつぶせの体勢が多いフライング・コースターでは珍しいあおむけの状態で、地下に潜り込んでいく。うつぶせの体勢に緊張感を覚えるゲストが多いが、怖さよりも空を飛んでいるような爽快感が勝っており、ジェットコースターが苦手な人でも楽しめそうだ。
USJでは15周年の今年、「RE-BOOOOOOOORN(リ・ボーン)! さあ、やり過ぎよう、生き返ろう。」をテーマに、「ゲストのさまざまな感情を刺激して脳を活性し、細胞を丸ごと元気にして若返らせたい」として、「ザ・フライング・ダイナソー」をはじめ、さまざまな“やり過ぎ”エンターテインメントプログラムを発表していく。
日本映画の祭典「第49回日本アカデミー賞」授賞式が3月13日、東京都内で開かれ、吾峠呼世晴(ごとうげ・こよはる)さんの人気マンガが原作のアニメ「鬼滅の刃」の劇場版「劇場版『鬼滅の…
人気アニメ「ガンダム」シリーズの劇場版アニメ「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ」(村瀬修功監督)の第2章「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女」の書籍「機動戦士ガ…
人気ライトノベル「青春ブタ野郎」(電撃文庫)シリーズのテレビアニメ第1期「青春ブタ野郎はバニーガール先輩の夢を見ない」が4月5日からTOKYO MX、BS11で再放送されることが…
電撃文庫(KADOKAWA)の人気ライトノベルが原作のアニメ「魔法科高校の劣等生」の劇場版アニメ「魔法科高校の劣等生 四葉継承編」に登場する新発田勝成のキャラクタービジュアルが公…
壽屋の美少女プラモデル「アルカナディア」シリーズのテレビアニメのティザービジュアル第2弾が公開された。“ディアーズ”と呼ばれる未知の生命体のルミティア・ヴェルルッタ・ユクモが、人…