アメトーーク!
刑事憧れ芸人
1月15日(木)放送分
女優の松井玲奈さんが2012年から出演している、メ~テレ(名古屋市中区)のドラマ「名古屋行き最終列車」シリーズの第7弾が、19年1月から東海エリアで深夜連続ドラマ「名古屋行き最終列車 2019」として放送されることが20日、明らかになった。今回は名古屋のランドマークで、6メートル10センチの高さを誇るナナちゃん人形の付近でも撮影が行われ、松井さんは「足元でお芝居をさせてもらって、その大きさに驚きました」とコメントしている。
あなたにオススメ
葬送のフリーレン:テレビアニメ第2期 新監督起用の経緯
松井さんは、名古屋・栄を拠点とするアイドルグループ「SKE48」に所属していたが、愛知県豊橋市出身であるため、「ナナちゃんとの接点はほとんどなかった」と振り返り、「(1973年に誕生した)ナナちゃんの45年には遠く及びませんが、私も7年『名古屋行き最終列車』に出演させていただきました。このエリアの方々に楽しんでいただける存在になれていたらうれしく思います!」とコメント。自身の名前・玲奈と、7年目7度目となる同作への出演をかけ、「“スリーセブン”の今回の『名古屋行き最終列車 2019』、ぜひ見てください!」とアピールしている。
「名古屋行き最終列車」は、愛知県、岐阜県を基盤にする私鉄「名古屋鉄道」を舞台に、名古屋へ向かう最終列車で繰り広げられる人間ドラマを描いたヒューマンコメディー。12年からオムニバスドラマとして放送され、今年1月の第6弾が初めて連続ドラマとして放送された。松井さんは第1弾から、吉川一美役を演じている。
放送は、東海エリアで19年1月14日から毎週月曜深夜0時25分。全10話。
7人組グループ「IMP.」が1月14日、都内で開かれた「HARIAS薬用クッションファンデーション」新CM発表会に出席。CM制作の裏側について語った。
俳優の高石あかりさん主演のNHK連続テレビ小説(朝ドラ)「ばけばけ」(総合、月~土曜午前8時ほか)の第75回(1月16日放送)で、視聴者を最も引き付けた場面はどこだったのだろうか…
反町隆史さん、大森南朋さん、津田健次郎さんトリプル主演のフジテレビ系連続ドラマ「ラムネモンキー」(水曜午後10時)。1月21日放送の第2話のあらすじと場面写真が公開された。
俳優の志田未来さん主演のTBS系ドラマ「未来のムスコ」(火曜午後10時)。1月20日放送の第2話のあらすじと場面写真が公開された。
反町隆史さん、大森南朋さん、津田健次郎さんトリプル主演のフジテレビ系連続ドラマ「ラムネモンキー」(水曜午後10時)の第1話が1月14日に放送された。今回が地上波の連続ドラマ初主演…