GIFT
第6話 第二章スタート!天才学者、息子判明で大波乱の特訓合宿
5月17日(日)放送分
俳優の長谷川博己さん主演のNHK大河ドラマ「麒麟(きりん)がくる」(総合、日曜午後8時ほか)第15回「道三、わが父に非(あら)ず」が4月26日に放送される。ドラマの公式ツイッターでは、斎藤道三役の本木雅弘さんのコメントを掲載。同回から道三は仏門に入り、剃髪(ていはつ)姿になるが、「剃髪して、多くの皆さんがイメージする斎藤道三になりました。とはいえこの先も、ギラギラした道三パワーを見せつけていきたいと思っています!」と視聴者に向け力強くメッセージを送った。
あなたにオススメ
【PR】Huluの評判は実際どう? 良い口コミ・悪い口コミからわかる特徴と向いている人
第15回「道三、わが父に非ず」では、道三(本木さん)は仏門に入り、ついに高政(伊藤英明さん)が家督を継ぎ、美濃の守護代の座を得る。そんなある日、道三の正妻の子・孫四郎(長谷川純さん)が帰蝶(川口春奈さん)の命を受け、光秀(長谷川博己さん)を訪ねてくる。
高政はいずれ信長(染谷将太さん)と敵対し、国を間違った方向に進めると皆が心配しているので、どうにか高政に退いてもらう道を探りたい、明智家にその先陣に立ってもらえないかと孫四郎は光秀に懇願。そして、光秀が高政の元を訪ねると、今度は高政から帰蝶に会いに行き、孫四郎との妙なやりとりをやめさせてこいと言われる。さらに信長との盟約を見直すことや、信長と敵対する織田彦五郎(梅垣義明さん)との関係をほのめかす高政を、光秀は不安に思う……と展開する。
「麒麟がくる」は59作目の大河ドラマ。1991年放送の「太平記」などで知られる池端俊策さんのオリジナル作。若いころ、下克上の代名詞・美濃の斎藤道三を主君として勇猛果敢に戦場を駆け抜けると、その教えを胸に、やがて織田信長のもとで、多くの群雄と天下を巡って争う智将・明智光秀が主人公。ドラマでは謎めいた光秀の前半生に光を当て、戦国の英傑たちの運命も描く、エネルギッシュな群像劇だ。
俳優の堤真一さん主演のTBS系日曜劇場「GIFT」(日曜午後9時)の第6話が、5月17日に放送され、平均視聴率(ビデオリサーチ調べ、関東地区・以下同)は世帯7.3%、個人4.3%…
俳優の仲野太賀さん主演のNHK大河ドラマ「豊臣兄弟!」(総合、日曜午後8時ほか)の第19回「過去からの刺客」が、5月17日に放送され、、平均視聴率(ビデオリサーチ調べ、関東地区・…
俳優の町田啓太さん主演の連続ドラマ「タツキ先生は甘すぎる!」(日本テレビ系、土曜午後9時)の第6話が、5月16日に放送され、平均視聴率(ビデオリサーチ調べ、関東地区・以下同)は世…
俳優の岡田将生さん主演、染谷将太さん共演の連続ドラマ「田鎖ブラザーズ」(TBS系、金曜午後10時)の第5話が、5月15日に放送され、平均視聴率(ビデオリサーチ調べ、関東地区・以下…
見上愛さんと上坂樹里さんがダブル主演を務めるNHK連続テレビ小説(朝ドラ)「風、薫る」(総合、月~土曜午前8時ほか)の第7週「届かぬ声」(5月11〜15日)の週間平均視聴率(ビデ…