産まない女はダメですか? DINKsのトツキトオカ
第8話 「刺される…!」
5月18日(月)放送分
女優の柴咲コウさん主演の連続ドラマ「35歳の少女」(日本テレビ系、土曜午後10時)第2話が、10月17日に放送された。劇中で、心は10歳のままの“35歳の少女”・望美を演じる柴咲さんの演技に、視聴者からは「声も小さい子みたい」「柴咲コウの声が少女で刺さる」「柴咲さんの声、ちゃんと女の子……」「声のトーンもそのままの10歳だ……」「声まで10歳」と反響が寄せられた。
あなたにオススメ
朝ドラ「風、薫る」徹底特集! 見上愛&上坂樹里がヒロインに
ドラマは、遊川和彦さんの脚本で、「○○妻」のほか「家政婦のミタ」「同期のサクラ」の制作チームによるオリジナル最新作。10歳時の1995年に不慮の事故で長い眠りにつき、2020年に25年ぶりに目覚めた“35歳の少女”今村望美(両親離婚後は時岡姓)の成長を描く。
第2話で、望美は、初恋相手だった結人(坂口健太郎さん)の励ましを受け、25年の月日が流れた現実を受け入れようと決意したものの、変わり果てた世界にまだなじめないでいた。母の多恵(鈴木保奈美さん)は、望美に自分の体にも今の世界にも早く慣れるよう急(せ)かし、子供っぽい言動をしないよう言い聞かせる。
そんな中、望美は自分が原因で家族がバラバラになってしまったことを知り心を痛める。かつてアナウンサーになることを夢見ていた望美は、事故直前までとりためていた古いカセットテープを聞き、あることを思い付いて結人に連絡する……というストーリーだった。
柴咲さんの“10歳の声”に対し、「前回よりもずっと10歳になっている……声すら違う……」「声の使い方がうますぎる」「声の出し方すごい……」「どうやってあの声出してるの」「どこからあの声出てるの」とSNSには驚く視聴者の声が相次いだ。
俳優の白洲迅さんが主演を務めるテレビ朝日系の連続ドラマ「余命3ヶ月のサレ夫」(金曜午後11時15分、一部地域を除く)の第4話が、5月15日に放送された。
競泳選手の瀬戸大也さんが、5月18日にABEMAで配信された「東出昌大の野営デトックス」(朝日放送テレビ制作)に出演。過去のスキャンダルを振り返った。
人気グループ「Kis-My-Ft2」の玉森裕太さんが、7月期のABCテレビ・テレビ朝日系の連続ドラマ「マイ・フィクション」(日曜午後10時15分)で主演を務めることが明らかになっ…
俳優の見上愛さんと上坂樹里さんがダブル主演を務めるNHK連続テレビ小説(朝ドラ)「風、薫る」(総合、月~土曜午前8時など)の第37回(5月19日放送)で、視聴者を最も引き付けた場…
俳優の小芝風花さんが主演を務めるNHKのBS時代劇のシーズン3「あきない世傳 金と銀3」(NHK BS・プレミアム4K、日曜午後6時45分)。5月24日放送の最終回(第8回)の副…
2026年05月20日 08:00時点
※TVer内の画面表示と異なる場合があります。