未来のムスコ
最終回 ついに完結!明かされるムスコの秘密——
3月24日(火)放送分
清原果耶さん主演のNHK連続テレビ小説(朝ドラ)「おかえりモネ」(総合、月~土曜午前8時ほか)。9月25日は第19週「島へ」(9月20~24日)を振り返る。
あなたにオススメ
【PR】DMM TVの料金が安い理由とは?プレミアム会員の特典・注意点・使い方を徹底解説
「おかえりモネ」の毎週土曜は、同週のドラマの“振り返り”回。ドラマの舞台となる宮城県出身のお笑いコンビ「サンドウィッチマン」がナビゲートを担当し、視聴者と一緒に優しい目線でドラマとヒロインを見守っていく。
第19週は、東京編の最後の週となった。登米(とめ)から東京に菅波(坂口健太郎さん)がやってくる。誕生日を迎える百音に会いに来たという菅波は、百音に結婚の意思を伝える。一方、気仙沼の永浦家は、突風の被害を受けていた。菅波から「自分で見て、できることをすればいい」と背中を押され、故郷に向かう百音。実家では、亮(永瀬廉さん)や三生(前田航基さん)ら大勢の人が片づけを手伝っていて、作業には活気があり、明るく笑い合う家族や友人の顔を見た百音は、帰郷を決意し、未知にそれを伝える。
東京に残った菅波は、かつて新人時代に診察を担当した元ホルン奏者・宮田(石井正則さん)と偶然、出会う。気仙沼から百音が戻ると、菅波はあるサプライズを用意していた。百音は数日後、会社の新規事業審査会で、地域密着型の気象予報士を活用する企画を発表。自分の思いの丈をみんなに話す……という展開だった。
「おかえりモネ」は、「透明なゆりかご」(NHK、2018年)、「きのう何食べた?」(テレビ東京系、2019年)の脚本家・安達奈緒子さんによるオリジナル作品。宮城県気仙沼生まれのヒロインが、同県の登米で青春を過ごす中で、気象予報士の資格を取り上京。民間の気象会社に就職し、天気予報にまつわるさまざまな経験を積み、そこで得た経験をもとに故郷に戻って、人々に貢献する物語だ。
歌手のアイナ・ジ・エンドさんが、3月25日放送の黒柳徹子さんの長寿トーク番組「徹子の部屋」(テレビ朝日系)に出演した。
反町隆史さん、大森南朋さん、津田健次郎さんがトリプル主演を務めるフジテレビ系の連続ドラマ「ラムネモンキー」(水曜午後10時)の最終回(第11話)が、3月25日に放送され、平均視聴…
俳優の杉咲花さん主演の連続ドラマ「冬のなんかさ、春のなんかね」(日本テレビ系、水曜午後10時)の最終回(第10話)が、3月25日に放送され、平均視聴率(ビデオリサーチ調べ、関東地…
NHK・Eテレの教育番組「いないいないばあっ!」とミニカー「トミカ」(タカラトミー)がコラボした「ドリームトミカ NO.155 いないいないばあっ! ワンワンカー」「ドリームトミ…
俳優の門脇麦さんが主演を務め、人気グループ「ACEes(エイシーズ)」の作間龍斗さんが共演し、WOWOWで放送・配信中の「連続ドラマW-30『ながたんと青と -いちかの料理帖-2…