おコメの女-国税局資料調査課・雑国室-
第6話 VS政治家の裏金錬金術師!
2月12日(木)放送分
清原果耶さん主演のNHK連続テレビ小説(朝ドラ)「おかえりモネ」(総合、月~土曜午前8時ほか)。10月16日は第22週「嵐の気仙沼」(10月11~5日)を振り返る。
あなたにオススメ
葬送のフリーレン:テレビアニメ第2期 新監督起用の経緯
「おかえりモネ」の毎週土曜は、同週のドラマの“振り返り”回。ドラマの舞台となる宮城県出身のお笑いコンビ「サンドウィッチマン」がナビゲートを担当し、視聴者と一緒に優しい目線でドラマとヒロインを見守っていく。
第22週では、亮(永瀬廉さん)は、中古だが自分の船を持とうとしていた。耕治(内野聖陽さん)が購入の資金面で相談に乗るが、父・新次(浅野忠信さん)とは話せずにいる亮を、百音(清原さん)や未知(蒔田彩珠さん)は心配していた。年が明け、亮が漁に出ていた日、三陸沖が大しけになることに気付いた百音は、滋郎(菅原大吉さん)ら地元の漁師たちに沖に出ている船を急ぎ戻すよう進言する。そして多くの船が港に戻る中、亮の乗る船が悪天候で動けなくなっていた。
未知をはじめとする永浦家の面々、幼なじみたち、そして新次(浅野忠信さん)は、それぞれの場所で亮の無事を祈り続ける。未明、漁協に亮の船から無事との知らせが入る。亮の船が港に戻り、百音は、未知に亮を迎えに行くよう背中を押す。そして、2人は話し合うが、すれ違ったままの状態が続く。その様子を見た百音は……という展開だった。
「おかえりモネ」は、「透明なゆりかご」(NHK、2018年)、「きのう何食べた?」(テレビ東京系、2019年)の脚本家・安達奈緒子さんによるオリジナル作品。宮城県気仙沼生まれのヒロインが、同県の登米(とめ)で青春を過ごす中で、気象予報士の資格を取り上京。民間の気象会社に就職し、天気予報にまつわるさまざまな経験を積み、そこで得た経験をもとに故郷に戻って、人々に貢献する物語だ。
俳優の高石あかりさん主演のNHK連続テレビ小説(朝ドラ)「ばけばけ」(総合、月~土曜午前8時ほか)の第95回(2月13日放送)で、視聴者を最も引き付けた場面はどこだったのだろうか…
反町隆史さん、大森南朋さん、津田健次郎さんトリプル主演のフジテレビ系連続ドラマ「ラムネモンキー」(水曜午後10時)。2月18日放送の第6話のあらすじと場面写真が公開された。
橋本環奈さん主演のフジテレビ系“月9”ドラマ「ヤンドク!」(月曜午後9時)。2月16日放送の第6話のあらすじと場面写真が公開された。
反町隆史さん、大森南朋さん、津田健次郎さんトリプル主演のフジテレビ系連続ドラマ「ラムネモンキー」(水曜午後10時)の第5話が2月11日に放送された。濱尾ノリタカさん演じる鶴見巡査…
俳優の志田未来さん主演のTBS系火曜ドラマ「未来のムスコ」(火曜午後10時)の第5話が2月10日に放送された。「別れ」の気配を予感させるラストの展開に、視聴者の胸の内も乱れた。
2026年02月13日 22:00時点
※TVer内の画面表示と異なる場合があります。