未来のムスコ
最終回 ついに完結!明かされるムスコの秘密——
3月24日(火)放送分
俳優の横浜流星さん主演のNHK大河ドラマ「べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~」(総合、日曜午後8時ほか)の第40回「尽きせぬは欲の泉」が、10月19日に放送され、平均視聴率(ビデオリサーチ調べ、関東地区・以下同)は世帯8.8%、個人5.0%だったことが分かった。
あなたにオススメ
【PR】アニメが見放題のサブスクおすすめ比較|料金・作品数・ジャンル別に徹底解説!
「べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~」は64作目の大河ドラマで、日本のメディア産業やポップカルチャーの礎を築いたとされる蔦屋重三郎(略して“蔦重”)の生涯を描く。脚本は一昨年、NHKで放送され、大きな話題となった「ドラマ10『大奥』」などで知られる森下佳子さんが手掛けている。
第40回では、身上半減の刑を受けた蔦重(横浜さん)は、営業を再開し、執筆依頼のため京伝(政演、古川雄大さん)を訪ねると、妻の菊(望海風斗さん)から、滝沢瑣吉(さきち、津田健次郎さん)の面倒をみてほしいと託される。
蔦重は手代扱いで店に置くが、瑣吉は勝川春章(前野朋哉さん)が連れてきた弟子・勝川春朗(くっきー!さん)とけんかになり……。蔦重は、歌麿(染谷将太さん)の描いたきよの絵から女性の大首絵の案を思いつき、歌麿に会いに栃木へ向かう。
歌麿が江戸に戻って、また描き始めたことを鶴屋(風間俊介さん)から知らされる京伝。煙草入れの店(たな)を開きたいと言い出し、そのための金集めとして、書画会を催すことに。そんな京伝を待っていたのは“モテのスコール”。やんやの喝采を浴びた京伝の横では、妻の菊が三味線を鳴らし始め、京伝は自作の唄「すがほ」を歌い出し……と展開した。
NHK・Eテレの教育番組「いないいないばあっ!」とミニカー「トミカ」(タカラトミー)がコラボした「ドリームトミカ NO.155 いないいないばあっ! ワンワンカー」「ドリームトミ…
俳優の門脇麦さんが主演を務め、人気グループ「ACEes(エイシーズ)」の作間龍斗さんが共演し、WOWOWで放送・配信中の「連続ドラマW-30『ながたんと青と -いちかの料理帖-2…
タレントの今田耕司さんとフリーアナウンサーの福澤朗さん、元「櫻坂46」の菅井友香さんがMCを務めるバラエティー番組「開運!なんでも鑑定団」(テレビ東京系、火曜午後8時54分)。3…
鈴木亮平さん主演のTBS系日曜劇場「リブート」(日曜午後9時)の第9話が3月22日に放送された。いまだ登場していない人物を巡り、視聴者から多くの考察が飛び交っている。
ミュージカル俳優の井上芳雄さんがMCを務め、ミュージカルの魅力をたっぷりお伝えするWOWOWの番組「生放送!井上芳雄ミュージカルアワー『芳雄のミュー』」。4月22日午後10時から…