江口ともみ:夫・つまみ枝豆との共通の趣味は「ぬい活」 将来は「ぬいカフェを作りたい」 「徹子の部屋」で

「徹子の部屋」に出演した江口ともみさん=テレビ朝日提供
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「徹子の部屋」に出演した江口ともみさん=テレビ朝日提供

 「ビートたけしのTVタックル」(テレビ朝日系、日曜正午)などで活躍するキャスターの江口ともみさんが、1月19日放送の黒柳徹子さんの長寿トーク番組「徹子の部屋」(同局系)に出演。ぬいぐるみを愛する「ぬい活」の趣味を持つ江口さんが、将来の野望を語った。

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 子供の頃からぬいぐるみが大好きだった江口さん。番組では、ぬいぐるみに囲まれながら眠る5歳頃の自身の写真を公開し「(写真では)自分が好きなぬいぐるみをまわりに置いて寝ている。今も同じような形です」と明かした。

 ぬいぐるみをさまざまなシーンで撮影する「ぬい撮り」が好きで、自宅には「フモフモさん」というキャラクターのぬいぐるみが“112人”いると言う。「気がついたらあれよあれよという間に増えてきてしまって」とか。

 「ぬい活」は、夫で「たけし軍団」のつまみ枝豆さんと共通の趣味でもある。江口さんは「一番最初は『つまみ枝豆』と『ぬいぐるみ』ってちょっと交わらないものという感じで、本人(つまみ枝豆さん)も引いた目で見ていた。でも実はかわいがってくれています」と語った。

 夫妻の将来の夢は、ぬいぐるみ愛好家の店「ぬいカフェ」を作ること。「ぬい撮りをするときに、ぬいぐるみの前に、自分と同じ小さなカップを置いて写真を撮ったりする。そういうことができる『ぬいカフェ』を作りたいというのが将来の野望。常設ではなくても、期間限定でそういうカフェができたらいいな」と心を弾ませていた。

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