ヤンドク!:“湖音波”橋本環奈の「マブダチ」内田理央が登場 「ヤンキー感がたまらない」「強烈キャラ」(ネタバレあり)

橋本環奈さんが主演を務める“月9”ドラマ「ヤンドク!」第2話の一場面(C)フジテレビ
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橋本環奈さんが主演を務める“月9”ドラマ「ヤンドク!」第2話の一場面(C)フジテレビ

 橋本環奈さん主演のフジテレビ系“月9”ドラマ「ヤンドク!」(月曜午後9時)の第2話が、1月19日に放送された。内田理央さんが湖音波(橋本さん)のヤンキー時代からの親友で「マブダチ」の城島麗奈役で登場。「だーりおのヤンキー感がたまんない」「強烈キャラだw」とSNSを盛り上げた。

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 ◇以下、ネタバレがあります

 名古屋・錦の高級クラブで働く麗奈は、湖音波に会うため、都立お台場湾岸医療センターにやってきた。湖音波を見つけるなり「会いたかったよ~!」と抱きついた。

 その後、脳神経外科医の大友(音尾琢真さん)ら湖音波の仲間たちと居酒屋へ行った麗奈は「みんなじゃんじゃん飲んで! うちのおごりやから。コトの仲間はうちの仲間やし」とはしゃいだ。

 その場で麗奈は、大友に「もしよかったらうちで人間ドッグ受けませんか? 私がマンツーマンでアテンドいたします」と口説かれた。16歳で「デキ婚」した麗奈は「うち中1の息子いるけど大丈夫そ? うち、ヤンキーでレディースだったんで!」と大友をさりげなく値踏みした。

 SNSでは「だーりお、ヤンキー似合うw」「だーりおちゃん、めっちゃかわいいし似合うな(笑)」「ヤンドクのだーりおちゃんと橋本環奈かわええ」と話題になった。

 ドラマは、ヤンキー娘の田上湖音波が、親友の事故死をきっかけに猛勉強して脳神経外科医となり、医療現場に新しい風を吹き込む医療エンターテインメント。橋本さんが主演したNHK連続テレビ小説(朝ドラ)「おむすび」の根本ノンジさんが脚本を担当する。

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