さとう珠緒:「第3夫人にならない?」衝撃の口説かれエピソードを明かす 20代の“恋愛修羅場”も

「愛のハイエナ season5」に出演したさとう珠緒さん(C)AbemaTV,Inc.
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「愛のハイエナ season5」に出演したさとう珠緒さん(C)AbemaTV,Inc.

 タレントのさとう珠緒さんが1月27日、ABEMAのバラエティー番組「愛のハイエナ season5」に出演。口説かれた際の驚きの手口や、“恋愛修羅場”経験を告白した。

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 今回は、マレーシアの豪邸で暮らす“一夫多妻家族”への密着企画を放送。スタジオでは、VTRを見ながら“結婚・家族”について、“恋愛修羅場”などをテーマにトークが繰り広げられた。

 さとうさんは「実は『第3夫人にならない?』って言われたことがある」と明かし、スタジオにいる一同を驚かせた。相手の男性は妻がすでに2人おり、「1人は外国人の内縁の妻で子どもが2人いて、もう1人(の妻)は京都にいて子どもも1人いた」と説明。

 「財産でもめるのが嫌で籍は入れてないけど、『どう? 3番目に』と言われた。酔っ払ってるから本気か分からないけど、『マンション買ってあげるから』って」と“第3夫人”に勧誘されたエピソードを打ち明けた。

 お笑いコンビ「さらば青春の光」の森田哲矢さんから「何歳がぐらいの時ですか?」と聞かれると、「最近……去年」と明かし、スタジオを騒然とさせた。

 また、“恋愛修羅場”について、20代の頃の実体験を告白。「彼氏とベッドで一緒にいたら(突然)元カノが来た。彼氏に『隠れろ』って言われて、ベッドの下に潜った。30分ぐらい隠れてた……」などと振り返り、森田さんから「昨日のことのようにしゃべるやん」とツッコまれていた。

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