今夜のラジオスター:第17回 “思い出の味”を復活させたい カナデが思いついたのは? 福地桃子主演の夜ドラ

NHKの夜ドラ「ラジオスター」第17回の場面カット (C)NHK
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NHKの夜ドラ「ラジオスター」第17回の場面カット (C)NHK

 俳優の福地桃子さんのNHKの夜ドララジオスター」(総合、月〜木曜午後10時45分)。4月27日の第17回では、住野(宮田圭子さん)が地震前に営んでいた食堂を限定復活させる案を、カナデ(福地さん)が思いつく。

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 「ラジオスター」は、能登を舞台に、名もなき市民がスターになっていく、“ノンストップエンターテインメントドラマ”となる。主題歌は、松任谷由実さんが作詞・作曲し、MISIAさんが歌う「舟いっぱいの幸を」。

 第17回では、カナデに新聞社から取材の依頼が来るが、カナデの意向で取材は全員で受ける。

 ラジオスターは“思い出の味”というテーマについて話す。リスナーから声が上がったのは、住野が地震前に営んでいた食堂の衣笠丼だった。その味を復活させたいと、カナデの提案で、“すみの食堂”を1日限定営業することに。カナデは準備を手伝いながら、住野の能登に対する強い気持ちを聞く。

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