未解決の女 Season3:第6話視聴率7.6% 個人は4.3% 永尾柚乃、上川周作、東風万智子らゲスト 有名議員の娘が誘拐される

連続ドラマ「未解決の女 警視庁文書捜査官 Season3」出演の鈴木京香さんと黒島結菜さん
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連続ドラマ「未解決の女 警視庁文書捜査官 Season3」出演の鈴木京香さんと黒島結菜さん

 俳優の鈴木京香さんと黒島結菜さんが共演する連続ドラマ「未解決の女 警視庁文書捜査官 Season3」(テレビ朝日系、木曜午後9時)の第6話が、5月21日に放送され、平均視聴率(ビデオリサーチ調べ、関東地区・以下同)は世帯7.6%、個人4.3%だったことが分かった。

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 「未解決の女 警視庁文書捜査官」は、文字を糸口に未解決事件を捜査するミステリー。2018年4月期にスタートし、今回は約6年ぶりとなる第3弾。警視庁捜査1課「特命捜査対策室」第6係(文書解読係)の存続危機の中、頭脳派刑事・鳴海理沙(鈴木さん)と、新係長の年下上司・陸奥日名子(黒島さん)が新たなバディーとして難事件に挑む。

 第6話の副題は「誘拐」で、永尾柚乃さん、上川周作さん、須田邦裕さん、東風万智子さん、斉藤陽一郎さんがゲスト出演した。

 有名国会議員の娘・菫(永尾さん)が誘拐される。警視庁が秘密裏に捜査を進める中、菫の実の父親は5年前に殺害され、議員の養子となっていたことが判明し……という内容だった。

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