CDTV ライブ! ライブ!年越しFES2025→2026
【Part.1】年越しSP2025→2026★年忘れヒットソングメドレー★2026新春ヒットソングメドレー★新春チャレンジ
1月1日(木)放送分
お笑いコンビ「笑い飯」が悲願の初優勝を果たした最後の「M-1グランプリ」決勝戦が26日、開かれた。M-1の生みの親で大会委員長の島田紳助さんは決勝後の会見で、「(若手から)めちゃめちゃ苦情が来ました。なくしたらあかんなとつくづく思います。いったんはやめて、また違う形で……」と復活の可能性を示唆した。
あなたにオススメ
朝ドラ「ばけばけ」徹底特集! 高石あかりがヒロインに
「M-1グランプリ」は01年、紳助さんが「漫才に恩返しをしたい」と企画。結成10年以内のコンビならアマチュアでも出場できる漫才日本一を決めるコンテストとして、人気を集めた。初代王者の「中川家」以降、「ますだおかだ」「フットボールアワー」「アンタッチャブル」「アンタッチャブル」「ブラックマヨネーズ」「チュートリアル」「サンドウィッチマン」「NON STYLE」「パンクブーブー」が優勝。各コンビとも優勝後、スポンサーのオートバックスのCMなどに出演してブレーク。若手漫才師の最大の目標となっていた。
10年目の今年が最後の開催となる決勝には、9回目の決勝進出を決めた「笑い飯」、同じく10回目の挑戦となる「ナイツ」、09年の決勝で5位となった「ハライチ」のほか、初進出の「カナリア」「ジャルジャル」「スリムクラブ」「銀シャリ」「ピース」が出場。決勝進出の最後の1枠をかけた敗者復活戦は、09年王者の「パンクブーブー」が勝ち抜いた。「パンクブーブー」「笑い飯」「スリムクラブ」で争われた最終決戦は、「笑い飯」4票、「スリムクラブ」3票だった。
紳助さんは10年を振り返り、「たくさんのスターが育ってくれた。僕の中では漫才に対する申し訳ないという気持ちがあったのでこの大会をやりたいと(言った)。そして演じる人が納得して帰れるものを作りたいと思ってきた」と語り、「今日も納得してくれた。点数が公表されるということは審査員のセンスも問われるし、審査員が審査されている。みんなが納得して、(笑い飯以外の出場)メンバーが祝福してる姿を見てうれしかった。10年間、よかった」と満足げだった。
今回で終了する理由については「視聴率もいいし、やめる必要はないといわれますが、一つの現象を起こしたときは10年でやめないと盛り下がっていってしまう。M-1という言葉がつまらん言葉になったらいかん」と話した。
会見で10代目王者の「笑い飯」の哲夫さんは「NGKで来年、M-1ライブをやりたい。ゆくゆくはテレビ中継してもらったりできれば。M-1を知ってる我々の主催でやりたい」と語り、西田さんは「M-1で優勝することを目指して頑張っていた。(M-1を)いつか復活して恩返ししたい」と9年間挑戦し続けたM-1復活への夢を語っている。(毎日新聞デジタル)
戦国時代が舞台のNHK大河ドラマにスポットを当てた番組「大河ドラマ名場面スペシャル よみがえる戦国武将たち」が、1月2日午後7時20分からNHK総合で放送される。
2025年12月31日に放送されたタレントの石原良純さん、長嶋一茂さん、バイオリニストの高嶋ちさ子さんがMC(司会)を務めるバラエティー番組「ザワつく!金曜日」の大みそか特番「ザ…
テレビ朝日は1月2日、2025年(2024年12月30日~2025年12月28日)の年間平均視聴率(世帯、ビデオリサーチ調べ、関東地区)が全日帯(午前6~深夜0時)、ゴールデン帯…
俳優の仲野太賀さん主演の2026年のNHK大河ドラマ「豊臣兄弟!」(総合、日曜午後8時ほか)の第1回「二匹の猿」が、1月4日に15分拡大で放送される。豊臣秀長を主人公に、兄・秀吉…
2025年12月30日にTBS系で放送された「第67回 輝く!日本レコード大賞」の平均視聴率(世帯)が、1部(午後5時半から)7.9%(関東地区、ビデオリサーチ調べ・以下同)、2…
2026年01月02日 15:00時点
※TVer内の画面表示と異なる場合があります。
【Part.1】年越しSP2025→2026★年忘れヒットソングメドレー★2026新春ヒットソングメドレー★新春チャレンジ
1月1日(木)放送分
運動神経悪い芸人(2025)<年末SP>
12月30日(火)放送分
元日SP マツコ村上も抱腹絶倒…全国の大大大問題一斉調査!
1月1日(木)放送分
TVer限定!浜田&ヒロドを格付けチェック!司会の浜田雅功&アシスタントのヒロド歩美アナウンサーが、“格付け”の収録前に、6つのチェックのすべてに挑戦!
1月1日(木)放送分
1年前に収録した「2025年予想クイズ」を答え合わせ
12月31日(水)放送分