呪術廻戦 死滅回游 前編
第52話「熱」
1月29日(木)放送分
女優の吉高由里子さんが、2017年1月放送の日本テレビ“水10”ドラマ「東京タラレバ娘」に主演することが8日、明らかになった。NHK連続テレビ小説「花子とアン」以来2年ぶりの主演で、吉高さんは「原作を読んで、思わずケラケラ笑っちゃいました。リアルで心にグサッと来る痛い部分もたくさんあって、本当に共感できるすてきな作品。(演じる)倫子と似ている部分もあるのかも、と思います」と話している。
あなたにオススメ
【PR】アウトローズ:野性味あふれる主演ジェラルド・バトラー もう一人の主役は「ポルシェ タイカン」
「東京タラレバ娘」は、「海月姫」や「かくかくしかじか」の東村アキコさんが、講談社のマンガ誌「Kiss」で連載中のマンガが原作。アラサーで彼氏ナシの売れない脚本家・鎌田倫子(吉高さん)が、「キレイになっ“タラ”もっといい男が現れる!」「好きになれ“レバ”結婚できる!」などと居酒屋女子会を繰り返す日々を送っていたところ、年下の金髪イケメン男子に「このタラレバ女!」と言い放たれるところから始まる。幸せを求めて、恋に仕事に悪戦苦闘する倫子らの姿をコミカルに描いている。
ドラマは「ごくせん」や「花咲舞が黙ってない」で知られる加藤正俊プロデューサーと脚本家・松田裕子さんのコンビが手掛ける。加藤プロデューサーは「原作を読んだときに、その圧倒的なパワーに男の僕でも心揺さぶられ、絶対に自分の手でドラマにしたいと思った。原作パワーに負けない女優はこの人しかいないと直感して、吉高さんに主人公のオファーをしました」と明かしている。
「週刊少年サンデー」(小学館)で連載中のマンガが原作のテレビアニメ「葬送のフリーレン」の第2期のブルーレイディスク(BD)&DVDの第1巻が4月15日に発売されることが分かった。…
俳優の高橋文哉さんが1月30日、TOHOシネマズ日比谷(東京都千代田区)で開催された東野圭吾さんの小説が原作の劇場版アニメ「クスノキの番人」の初日舞台あいさつに登場した。主人公・…
「ゲッサン」(小学館)で連載された紺野アキラさんのマンガが原作のテレビアニメ「クジマ歌えば家ほろろ」のキービジュアルが公開された。鴻田家が大集合したビジュアルで、クジマ、鴻田新ら…
なもりさんの人気マンガが原作のテレビアニメ「ゆるゆり」の放送開始、声優ユニット「七森中☆ごらく部」の結成の15周年を記念して、イベント「ゆりゆららららゆるゆり放送室 15周年記念…
秋田書店のマンガサイト「マンガクロス」で連載中の人気マンガが原作のテレビアニメ「僕の心のヤバイやつ」の劇場版アニメ「劇場版『僕の心のヤバイやつ』」の関係者向けの初号試写会に参加し…