アメトーーク!
刑事憧れ芸人
1月15日(木)放送分
永野芽郁さん主演のNHK連続テレビ小説「半分、青い。」(総合月~土曜午前8時ほか)は、30日から第5週「東京、行きたい!」に入る。カリスマ少女マンガ家の秋風(豊川悦司さん)に、自分が描いたマンガを見せる鈴愛(永野さん)。その型破りの作風に衝撃を受けた秋風は、「弟子にならないか?」と鈴愛を誘う。マンガ家になるため上京を決意する鈴愛だが、母の晴(松雪泰子さん)に猛反対され……という展開。
あなたにオススメ
朝ドラ:来年度後期は「ブラッサム」 主演は石橋静河 モデルは…
秋風のトークショーに律と2人でやってきた鈴愛は、意を決して自ら描いたマンガを秋風の前に差し出す。そこで、「弟子にならないか」と鈴愛に切り出す秋風。鈴愛は秋風の誘いを家族に言い出せないでいたが、数日後マンガ家になるため東京に出たいと晴に打ち明ける。
思いもよらない告白に、烈火のごとく怒る晴。そんな中、楡野家に秋風のマネジャー、菱本(井川遥さん)から電話があり、父・宇太郎(滝藤賢一さん)の発した失言が元で、鈴愛の東京行きはなくなってしまう。それでも秋風の弟子になりたい鈴愛の熱意は秋風に届き、後日、楡野家に菱本がやってくる。
「半分、青い。」は、大ヒットドラマ「ロングバケーション」(フジテレビ系、1996年)などで知られ、“恋愛ドラマの神様”の異名も持つ北川悦吏子さんのオリジナル作品。1971年に岐阜県で生まれ、病気で左耳を失聴したヒロイン・鈴愛(すずめ)が、高度成長期の終わりから現代までを七転び八起きで駆け抜け、一大発明を成し遂げるまでの物語。
第4週「夢見たい!」では、鈴愛は夏休みに律から借りた秋風羽織の少女マンガに夢中になる。律に勧められるまま、自作マンガを描き始める鈴愛。みんなは鈴愛のマンガの完成度の高さに驚く。後日、“就職祝い”として、律と2人で秋風のトークショーへやってきた鈴愛は、秋風に直接、差し入れを手渡す…………という展開だった。
7人組グループ「IMP.」が1月14日、都内で開かれた「HARIAS薬用クッションファンデーション」新CM発表会に出席。CM制作の裏側について語った。
俳優の高石あかりさん主演のNHK連続テレビ小説(朝ドラ)「ばけばけ」(総合、月~土曜午前8時ほか)の第75回(1月16日放送)で、視聴者を最も引き付けた場面はどこだったのだろうか…
反町隆史さん、大森南朋さん、津田健次郎さんトリプル主演のフジテレビ系連続ドラマ「ラムネモンキー」(水曜午後10時)。1月21日放送の第2話のあらすじと場面写真が公開された。
俳優の志田未来さん主演のTBS系ドラマ「未来のムスコ」(火曜午後10時)。1月20日放送の第2話のあらすじと場面写真が公開された。
反町隆史さん、大森南朋さん、津田健次郎さんトリプル主演のフジテレビ系連続ドラマ「ラムネモンキー」(水曜午後10時)の第1話が1月14日に放送された。今回が地上波の連続ドラマ初主演…