はじこい:“ゆりゆり”横浜流星の40秒超えハグに「たまらん」 深キョンへ耳元「じゃあな」に「ズルすぎる」の声も

テレビ
横浜流星さん

 女優の深田恭子さん主演の連続ドラマ「初めて恋をした日に読む話(はじこい)」(TBS系、火曜午後10時)の第7話が26日に放送された。同話終盤では、俳優の横浜流星さん演じる“ゆりゆり”こと由利匡平が順子(深田さん)を40秒以上ハグするシーンがあり、SNSでは「このハグのシーンはステキすぎる!!」「最後のハグたまらん」「思いがいっぱい詰まったゆりゆりのハグ……最高すぎた」「重みのあるハグで胸が苦しい……」といったコメントが並んだ。

 同シーンでは、匡平が順子の耳元で「じゃあな」とつぶやいて去る姿も描かれ、SNSでは「あれだけハグしておいてからの『じゃあな』はしんどい」「最後の『じゃあな』にトドメを刺されて何もかも忘れてしまった」「耳元じゃあな最高でした」「ゆりゆりの抱き締めて耳元での『じゃあな』がズルすぎる!!」という声もあがった。

 ドラマは、マンガ誌「クッキー」(集英社)で持田あきさんが連載中のマンガが原作で、深田さん演じる“しくじり鈍感アラサー女子”の春見順子の前にタイプの違う男性3人が現れることから始まるラブコメディー。男性3人を、横浜さん、中村倫也さん、永山絢斗さんが演じる。脚本は、深田さん主演のドラマ「ダメな私に恋してください」(2016年)、ドラマ「あなたのことはそれほど」(17年、共に同局系)などの吉澤智子さんが手掛け、主題歌は3人組ロックバンド「back number」が担当している。

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