アメトーーク!
意外と40歳いってる芸人
5月14日(木)放送分
広瀬すずさん主演のNHK連続テレビ小説(朝ドラ)「なつぞら」(NHK総合月~土曜午前8時ほか)は、第6週「なつよ、雪原に愛を叫べ」を放送。5月11日の第36回では、スキー大会の翌日、なつ(広瀬さん)は天陽(吉沢亮さん)の家に行く約束をしていた。出かけようとすると、泰樹(草刈正雄さん)が話があると引き留め、なつに結婚話を持ちかける。突然の話に驚くなつは、泰樹が薦める相手の名前を聞き、さらにショックを受け……。
あなたにオススメ
【PR】スター・ウォーズ:日本中を熱狂させた社会現象を振り返る 7年ぶり最新作の魅力も
「なつぞら」は、100作目の朝ドラで、脚本家の大森寿美男さんのオリジナル作。広瀬さん演じるヒロインの奥原なつは1937年、東京生まれの設定。大空襲を生き延びるものの、両親を戦争で失う。兄・咲太郎(さいたろう)、妹・千遥(ちはる)と別れ、父の戦友だった柴田剛男に一人引き取られ、北海道の十勝地方に移り住む。柴田家の家業である酪農を手伝う中、持ち前の明るさを取り戻し、北海道移民1世である剛男の義父・泰樹から、開拓者精神と共に人生で大切なことを学んでいく。
第5週「なつよ、お兄ちゃんはどこに?」は、ある日、東京から幼なじみの佐々岡信哉(工藤阿須加さん)が訪ねてくる。感動の再会もつかの間、信哉から兄・咲太郎が新宿で働いているらしいと知らされ、なつは動揺する。そんななつを見ていた富士子(松嶋菜々子さん)は、東京に行くことを提案。夏休みを使い、なつは富士子と共に9年ぶりの上京を果たす。東京の目覚ましい復興に圧倒されつつ、なつは新宿の有名店・川村屋を訪ねる。そこの美人マダム・光子(比嘉愛未さん)から兄について貴重な情報を聞き……という展開だった。
俳優の福地桃子さんのNHKの夜ドラ「ラジオスター」(総合、月~木曜午後10時45分)は、5月18日から最終週(第8週)に入る。
NHKの人気自然番組「ダーウィンが来た!」(総合)では、3頭の若いオスライオンが、群れの王者になるまでの道のりに密着した人気シリーズ「ライオン王者への道」の過去5回を、5月23日…
元プロ野球横浜DeNAベイスターズの監督のアレックス・ラミレスさんの妻、美保さんがこのほど、自身のブログを更新。夫婦でバラエティー番組「ぽかぽか」(フジテレビ系)に出演したことを…
フジテレビの昼の生番組「ぽかぽか」(月~金曜午前11時47分)が5月15日に放送され、番組の最後に5月18日の出演者と番組内容が発表された。
NHKのドキュメンタリー番組「ドキュメント72時間」(総合)では「ドキュメント72時間×MUSIC」と題して、5月19〜21日深夜に過去の音楽関連回を再放送する。また、19日の同…