アメトーーク!
たくろう&エバースM-1決勝4組「立ちトーーク」
1月29日(木)放送分
俳優の大森南朋さんが主演する連続ドラマ「サイン―法医学者 柚木貴志の事件―」(テレビ朝日系、木曜午後9時)の第1話が7月11日に放送され、平均視聴率は14.3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録。7月にスタートした連続ドラマで暫定トップの高視聴率を達成した。
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「サイン―法医学者 柚木貴志の事件―」は、韓国で2011年に放送された人気法医学サスペンス「サイン」のリメーク。死因究明に特化した「日本法医学研究院」という厚労省と警察庁共管の架空組織を舞台に、遺体の声なき声に耳を傾け続ける法医学者たちが、不都合な事実を隠蔽(いんぺい)する巨大権力に立ち向かっていく姿が描かれる。民放ドラマ初主演となる大森さんが、愚直なまでに真実と正義を追求する偏屈かつ無頼な主人公の解剖医・柚木貴志を演じ、松雪泰子さん、飯豊まりえさん、高杉真宙さん、西田敏行さん、仲村トオルさんも出演する。
初回は15分拡大版。国民的人気歌手・北見永士(横山涼さん)がライブ会場の控室で死んでいるのが発見されるが、現場からは指紋もろくに採取できず、警視庁捜査1課の管理官・和泉千聖(松雪さん)は「日本法医学研究院」への遺体搬送を指示する。一方、捜査1課の刑事・高橋紀理人(高杉さん)は、北見がただの病死ではないとにらむ。所属事務所の社長、そして第一発見者のスタイリストがそれぞれ、北見ともめていたという情報を入手したからだ。しかし、紀理人から報告を受けた千聖は、解剖結果が出るまで捜査は保留だと一蹴する……。
そんな中、「日本法医学研究院」の院長・兵藤邦昭(西田さん)は最も信頼する解剖医・柚木貴志(大森さん)に、北見の司法解剖を一任。ところが、解剖直前になって、警察庁の依頼を受けたという国立大学の法医学教授・伊達明義(仲村さん)が突然現れ、自分が北見を解剖することになったと告げる。想定外の横やりに納得のいかない柚木は何を思ったか、北見の遺体を保管庫から盗み出すという暴挙に出てしまう。しかも、偶発的に解剖室へ引きずり込んだ新人解剖医・中園景(飯豊さん)も巻き込み、無許可で解剖を始め、死因は「100%他殺」と断言し……という展開だった。
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